2008年から沖縄を拠点に活動しているインストバンド。
シンプルながらも緻密に練られたリズムに、多様なエフェクトを用いたギターやアコギ、シーケンスを重ねていく楽曲スタイル。
そのようなスタイルをベースに、ポストロック/ダブ/ヒップホップといった様々なジャンルの要素を取り入れ、独自の方向性を示す。
2014年1月には、沖縄のMC切刃と共にiTune限定で「b music life. formula」をリリースするなど、ジャンルやシーンに捉われることなく、変化を求め自由に活動を続ける。
2012始動。現在はソロプロジェクトとして活動する日本人。
2012年6月、SynthWaveなトラックメイカー、
仏エレクトロ集団VALERIE所属Keenhouseのレーベル
Sunlinxx Records(L.A.)からの初のシングルとなる "Gorilla Slighly"をリリース。
海外有名ブログ、disco workout、too many sebastiansなどでフィーチャーされる。
2013年3月、ニューロンドンのシンセウェイヴレーベル、
Future city recordsから"Claska"をリリース。
同年7月、Louis la roche, Bobby Tank,TheYoung Punx などが所属する、
ロンドンのHeavyDisco Recordsから、"Wavepop EP"がリリースされる。
2013年9月から、日本で活動を開始。
以前にはLaserboy名義で、
John seleay,fischerspooner(Kitsune)などの所属するNYCのserotonin recordsから
12インチをリリースするなど
海外中心の活動を行って来たが、今年4/30に国内Helter skelter recordsから全国流通でCDリリースが決定。
奈部川光義 : ヴォーカル(ex.BANDWAGON)
池谷龍人 : ギター(ex.HOLSTEIN)
鳥居大 : ギター(ex.HOLSTEIN, RetromaniA)
金田雅史 : ベース(ex.MIRROR, ex.HOLSTEIN)
岩田健太 : キーボード(ex.SWEEF)
大倉大輔: ドラム(nenem, 3cmtour)

ex.HOLSTEIN, ex.BANDWAGONらのメンバーを中心に2010年春結成。
ライブハウスシーンにおける既存の慣習や考え方をぶち壊し、再構築し続けるレペゼン新代田6人組。
2010年11月7日の初ライブ直前には、自らの名刺代わりとなる楽曲『Fury Of The Year』の無料配信を自身のHPにて開始。
その後、『recito』、『General Headquarters』の2曲を立て続けに無料配信し、2011年7月にはこれら3曲を収録した『3 SONGS EP』を大阪のFLAKE RECORDSより350枚限定の10インチヴァイナルとしてリリース。
耳の早いリスナーにATATAの名は瞬く間に広まっていく。また、音源の無料配信と同時に"現場"にも拘り、毎回様々な仕掛けが盛り沢山の自主企画「The Sound Of Fury」をホームである、新代田FEVERを中心に定期的に開催。
ジャンルレスな共演者、そして盟友「LEF!!! CREW!!!」と共に各地でオーディエンスを巻き込み、飲み込み、かき混ぜ、ATATA流のパーティーを繰り広げている。
2011年12月30日には正式音源リリース前のバンドとしては、異例となるワンマンライブ「WE ARE ATATA ARMY!!!」を新代田FEVERにて敢行。
"ATATAのオフィシャルTシャツ着用で完全入場無料"というこのライブは、多くのアタタ・アーミーを集め大成功を収める。
そして2012年5月、満を持して初のフルアルバム『ATATA』をライブ会場限定盤にてリリース。本アルバムを引っさげ、5月より初のリリースツアーを全国各地にて開催する。
その後、8月に『ATATA』の全国流通版、9月にはファースト12インチレコード「9 SONGS LP」と立て続けにリリースし、東名阪のリリースツアーを開催し、
ツアーファイナルとなった代官山UNITも盛況のうちに終え、11月3日、4日には無料野外イベント『AT ZERO』を横須賀三笠公園内野外音楽堂にて開催する。
音楽産業における固定概念を打ち破っていく独自の活動はとどまる事を知らない。
2000年結成、過去に2枚のデモ音源とoff season とのsplit CD をリリース、2013年にはunripe 、the cops are inside us 、off season とともに4waysplit CD 「relativedistance」を愛媛のimpulse records よりリリース
bonobos完全覚醒! 前作" ULTRA " の地平をさらに超え、
前人未到の領域へ!2年3ヶ月ぶり、通算6枚目の
フルアルバム" HYPERFOLK " 、遂にリリース決定!!!
オーケストラサウンドを大胆に取り入れ、新たなロックの金字塔を打ち立てた前作
" ULTRA " から2年3ヶ月、さらなる境地へとたどり着いたbonobos 通算6枚目の
フルアルバムが遂に完成!!!作品を重ねるごとに拡張と進化を続け、そのまぶしいほど
に多彩な音楽表現はもはや形容不可能な域にまで達しているbonobos だが、今作でも
ソングライターである蔡忠浩のあくなき音楽的冒険心、詩的探究心が大爆発!
おそろしく緻密に編まれた管弦楽のポリフォニー、ダブ/レゲェを基調とした縄文杉のように
重厚で太いリディム、そこかしこで飛び回る不可視な光の粒をとらえたようなサンプリング~
シンセサウンド、そして日常と幻/ 過去から未来/ 時空を縦横に旅し、誇らしげに大漁旗を掲げ連れてきた言葉の数々。
あらゆるものと響き交わす文字通りシンフォニックな、彼らにしか鳴らすことのできない唯一無二の音楽は、なんというか、光!
結成10年を超えてなお進化を続ける、彼らの新たな音世界をぜひ、全身全霊で体感して欲しい。
【DJ BAKU Official Web Site】 http://djbaku.pop-group.net/
【mabanua Official Web Site】 http://mabanua.com/

<DJ BAKU PROFILE>
1978 年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブ リスト。
16歳のころに DJ のキャリアをスタートさせる。1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、般若で活動。グループ解散後、1999 年にみずから設立したレーベル〈DIS-DEFENSE DISC〉よりミックステープ『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリースし、ソロ・デビュー。その後、同レ ーベルからミックステープを数枚発表。2000年、asaの「Home Brewer」に BOSS THE MC(現、ILL-BOSSTINO)とともにゲスト参加。
2003年、MSC のデビ ュー・アルバム『Matador』に収められた「Matador Office」の制作を機にト ラックメイカーとしての活動を開始。翌年、「Vandalism feat.TABOO」「Kannibalism feat.漢 / 畜殺 feat.Primal,Rumi」の2枚のアナログ・レコ ードをリリース。2005年、DJ BAKUと東京のインディペンデント・ミュージッ ク・シーンをドキュメントした映画『KAIKOO/邂逅』の DVD が完成。2006 年に はトータル・プロデュースを手がけたファースト・アルバム『SPINHEDDZ』を、 2008 年にはダンス・ミュージックに本格的に挑戦したセカンド・アルバム 『DHARMA DANCE』を〈POPGROUP〉より発表。翌年、日本のインディ・ラップを 中心に国内のインディペンデント・ミュージックで構成したオフィシャル・ミ ックス CD『JAPADAPTA』と、日本を代表する 12 人のラッパーをフィーチャーし た『THE 12JAPS』を立て続けにリリース。2010 年には、DJ/プロデューサーと してロックとダンス・ミュージックの融合を試みた、DJBAKU HYBRID DHARMA BANDを結成。同年、DJ BAKU が発起人となり〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステ ージで開催。2日間で1万人以上が集まり、2005 年からはじまった同イベント で過去最大規模となる。近年は、いとうせいこうや七尾旅人とのコラボレーシ ョン、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)の楽曲のリミックス、 KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、アニソン DJ、ブ ローステップやダブステップを取り入れた DJ プレイなど、ジャンルを越境し た活動をますます積極的に行っている。また、韓国、台湾、フランス、ロシア、 オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され、海外の DJ やラッパー、 バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。
そして 2013 年6月、5年 ぶりとなるオリジナル・アルバム『JapOneEra』を発表する。

DJ BAKU OFFICIAL WEBSITE http://djbaku.pop-group.net
DJ BAKU OFFICIAL FACEBOOK http://www.facebook.com/djbaku.tokyo

POPGROUP Recordings http://www.pop-group.net/

<mabanua PROFILE>
ドラマー/ビートメーカー/シンガーという他に類を見ないスタイルが話題の日本人クリエイター。全ての楽器を自ら演奏し、それらの音をドラマーならではのフィジカルなビートセンスでサンプリングし再構築、Hip-Hopのフィルターを通しながらもジャンルに捉われない音創りが世界中から絶賛される。
その唯一無二のスタイルにジュラシック5のAKIL THE MC、アレステッド・デベロップメントのEshe、Kev Brownらも共感、MySpaceを通じ彼らと交友を深めコラボした1st アルバム[done already] は「ヨーロッパ全域の iTunes HIP-HOPのトップページでPICK UPされ、英BBC ラジオでOAされるなど各国で話題に。

2009年、レーベルメイトのShingo Suzuki(Bass)、45 a.k.a. SWING-O(Key.)、渥美幸裕(Guitar)と共に月刊でアルバムをリリースするプロジェクト<laidbook>をスタート、1つのテーマに沿ってセッションを繰り広げアートと音楽を融合させたソングブックを毎月リリースし続けるという前代未聞の試みが各所で話題となる。

また、Shingo Suzuki(Bass/Key)、関口シンゴ(Guitar)と共にバンドOvall(オーバル)としても活動、バンド名義でのアルバムリリース前にも関わらず朝霧JAM 2009 に出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一変させオーディエンスから「今年のベストアクト!」という声が多数挙がった。
2010年は、FUJI ROCK、GREEN ROOM、RISING SUN、SUNSET など全国の大型フェスに出演。3月にリリースした1st アルバム『DON' TCARE WHO KNOWS THAT』では、Hocus Pocus、Wayna、Kenn Starr、HanaH、類家心平他世界中のアーティストが集結。iTunes HIP-HOP チャートで1位、タワーレコードbounce年間チャートで総合(洋邦含む)8位を記録し、英・仏でもリリースされる。
さらに2011年に1st ミニアルバム『Heart Fever』をリリース、その人気は不動のものに。
2012年、origami主宰のWeb メディアOshite(オシテ)にて2nd ミニアルバム『In TRANSIT』を3,000人限定で無料でリリース。リスナーのみならずミュージシャンやクリエイター陣の間でも反響を呼び、grooveman Spot、Budamunk、Kan Sano他豪華リミキサー陣によるリミックスアルバム『Re: Ovall』が急遽リリースされた。また、ヒップホップユニットGAGLE との<GAGLE×Ovall>としても活動開始、アルバム『GAGLE×Ovall』のリリースに加え、全国各地でのライブで定評を得ている。

ソロとしても活躍の場を広げ、Chara、TWIGY、七尾旅人、福原美穂、BENI、COMA-CHI、清水翔太、川本真琴、AISHA、Eshe (Arrested Development)、Chet Fakerなどのプロデューサー、リミキサー、ツアードラマーとしても活躍。
2011年にはビートメイカーBudamunkと共に<Green Butter>、タブラ奏者U-zhaanと共に<U-zhaan×mabanua>プロジェクトを始動するなど積極的なコラボワークを展開。また山嵜廣和(toe)×U-zhaan×mabanuaとして、中村勇吾ディレクションのもとUNIQLOに楽曲提供。さらに、Tower Records の"No Music, No Life?" キャンペーンにレーベルとして登場。
2012年、mabanua名義でITADAKI、U-zhaan×mabanua 名義でFUJI ROCK、KAIKOO、さらに矢野顕子、小山田圭吾、MIYAVIと共に100%ユザーンに出演。
2013年OvallとしてSUMMER SONIC 出演決定。
ライブのみならず、各種メディアへの楽曲提供も多数手掛け、Google、イオン、キユーピー他数々のTVCM やフジテレビ系アニメ「坂道のアポロン」の音楽を制作。
待望の2nd アルバム『only the facts』は発売直後から品切れが続出し、国内外から絶賛され大きな話題なっている。

現在最も注目されている日本人ドラマー/クリエイター。
2009年夏に大阪で結成。
2012年3月、1stフルアルバム「かつて うた といわれたそれ」を自主制作にて発表。
同年、FUJI ROCK'12 ROOKIE A GO GOに出演。そのまま東京に拠点を移し、年末ライブ盤CD&ドキュメントDVD「LIVE 2012・大阪/侵略の赤い十六日」を発表。
2013年、数々のライブ活動を行いつつ、踊ってばかりの国とのスプリットツアー全5カ所を敢行。
同会場にて 2バンドによるスプリットシングルを会場限定発売し500枚即完売。2014年2月、2nd FULL ALBUM「凸-DECO-」を発売。
Indus & Rocks
ギターボーカル / 黒澤次郎
ドラム / マオ
ベース / おーちゃん

西暦20XX年 結成
宇宙の謎解き探検隊として
あちこち見学しながら閃いた事を
キャッチー&トリッピーな音楽に仕上げる為、
チャレンジと模索と実験を続ける、凸凹3ピース。
変態お洒落さわやかサイケデリックシャーマンポップロックJAMバンド?

◎「~頂 ~秋の蓮華寺音楽祭 '09」
◎「SUNSET LIVE '10」
◎「KAIKOO POP WAVE FESTIVAL '11」
◎「SYNCHRONICITY '13」
◎「FUJI ROCK FESTIVAL '13」
◎「SIM REDMOND BAND @代官山UNIT」 などに出演。

1st 「Hidaripokenicca」
"Lastrum Music Entertainment"
(2009/10月)

2nd 「謎のIndus&Rocksの謎」
"自主レーベル"次郎企画"
(2012年/5月)

3rd 「ある晴れた空の真ん中」
"wonderground music"
(2013年/10月)
2011年<Nobuyuki Sakuma>のソロプロジェクトとしてスタート。
2011年春 、イギリス大手新聞"The Guardian" や"The FADER"、"Gorilla vs Bear" などの海外メディアを中心に取り上げられ、数々の海外レーベルからオファー受ける。
その後<Nah>が加入し2人組ユニットとなり、同年12月 1st 7inchシングルをUKのインディレーベル<Double Denim>からリリース。
その直後にNYブルックリンのインディレーベル<Captured Tracks>と日本人初の契約。2012年2月に<Captured Tracks>より6曲入りEPをリリース。
同年6月、それまでサポートメンバーだった<Yosuke Tsuchida>が正式加入し、3人組のバンドとなる。
2013年5月待望のデビューアルバムを"Neon Indian"や"How To Dress Well"などを輩出したUSのLefse Recordsよりリリース。
またフランスのDesire Recordsがヨーロッパリリース、日本のTugboat/P-Vineより日本リリースした。現在はNobuyuki SakumaとNahの2人で活動中。
2001年地元奈良にて五味兄弟を中心に結成の3ピースロックバンド、現在も奈良を拠点に精力的に活動中。
<メンバー>
坂田 和寛 (Kazuhiro Sakata) vocal
佐藤 良信 (Yoshinobu Sato) guitar
高橋 秀明 (Hideaki Takahashi) guitar
中島 祥 (Syo Nakajima) bass
臼井 健人 (Kent Usui) drums

2007年新潟市にて結成、音楽性は90年代以降のポストロック/エモ/ハードコア/USインディーロックなどを中心に多様なサウンドを吸収し、独自の解釈で楽曲を展開する。
2枚のDEMO-CDをリリースした後、2010年東京アンダーグラウンドシーンで絶大な支持を受ける"BALLOONS"と"killie"のメンバーが運営する"SAY HELLO TO NEVER RECORDINGS"より沖縄の激情ハードコアバンド"unripe"とのスプリットCDをリリース。
その後、静岡で活動する"stereo type"の芹澤氏が運営する"Further Platonix"から東京の激情ハードコアバンド"kitten"とのスプリットCD、また地元新潟の"sayonara balk"との自主スプリットCDをリリース、"LOVE the FATE Records"オムニバスCDにも参加。
2011年以降、幾度かメンバーチェンジがあり一時活動が滞るが昨年2013年にオリジナルドラマーが復帰、以前よりアグレッシブなサウンドに変貌。県内外へ積極的にライブ活動しつつ、地元新潟で定期的に自主企画を行っている。
Takaakira "Taka" Goto (guitar) / Tamaki (bass, piano) / Yoda (guitar) / Yasunori Takada (drums)

1999年冬、東京にて結成。ライブ演奏をメインで活動を始める。
2000年EP "Hey,you"をリリース。
2001年"Under The Pipal Tree"をjohn zornのレーベルであるTZADIKからワールドワイドリリース。
2002年"One Step More And You Die"を制作。
2003 年"One Step More And You Die"をアメリカのarena rock,イギリスのrykodiscからワールドワイドリリース。国内で自身のレーベルHumanHighwayを立ち上げ、海外ツアーで意気投合した インディペンデントアーティストのリリース、招聘も行う。
2004年にはアメリカのレーベルTemporary Residence Limitedと契約。ShellacのSteve Albiniのもとで、"Walking Cloud and Deep Red Sky, Flag Fluttered and the Sun Shined (2004)","You Are There (2006)",そして25名のオーケストラをフィーチャーした"Hymn To The Immortal Wind (2009)"を制作。
毎年、平均150本にも及ぶ演奏を北中米、欧州、アジアで精力的に展開。スイスのMontreux jazz festivalをはじめ、スウェーデンのarvika,hultsfred、ベルギーのpukklepop,dour,cactus,domino、フ ランスのles eurockeennes、チェコのcolors of ostrava、デンマークのroskilde、イギリスのAll Tomorrow's Parties 、台湾のformoz、中国のstrawberry fes、アメリカのsxsw、そして日本のFujiRockFestivalなど世界の名だたるフェスティバルで演奏。
2009年には結 成10周年を記念し、2000年に訪れた初めての海外公演の地ニューヨークで、最先端なアーティストと活動するオーケストラ-Wordless Music Orchestra-25名を従えて演奏、その時の模様が"Holy Ground: NYC Live With The Wordless Music Orchestra"として2010年にDVD/CDでリリースされる。その後もMONO with The Holy Ground Orchestraと銘打ち、東京、ロンドン、メルボルンで演奏され大反響を得る。
そして2012年、Wordless Music Orchestra を従えてスタジオへ。6作目となるアルバム"For My Parents"を発表。
今作には新たにHenry Hirschをエンジニアに、Fred Weaverをミックスに迎えて制作。
その年のFujiRockFestivalで"For My Parents"のワールドプレミアをMONO with The Holy Ground Orchestraとして披露、ベストパフォーマンスと各方面から評されたのは記憶に新しいところ。
石川県金沢市在住のサカグチケンイチ(Dr.)、ヤマシタタクロウ(Gt.)による、轟音インダストリアルロック・デュオ。
2009年から「NINGEN OK」として活動を開始し、金沢のライブハウス/クラブを拠点としつつ、東京や関西でも精力的にライブを重ねている。
現在は、サキナ(Syn.)をサポートメンバーに迎えたトリオ編成でパフォーマンスを敢行しており、2012年には、FUJI ROCK FESTIVAL'12(ルーキーステージ)への出演を果たした。
また、バンドにまつわるすべてのプロジェクトをふたりで担っているのが特徴で、"愛の発電"ことケンイチが楽曲制作/アートワーク/ステージ デザイン/webを、"愛の放電"ことタクロウがブッキング/プロモーションを手掛ける。
そして2012年11月、"愛を発電。あなたへ放電。世界に感電。"のキャッチフレーズをひっさげ、POPGROUPから待望の1stアルバ ム『体温の行方』を発売した。
2011年結成の4人組。ライヴ会場とオフィシャルJPのみで販売されたミニ・アルバム「Scene」が話題となり、限定の1500枚を完売。
2013年には初のフルアルバム"Rollercoaster"を発表。
ライヴでも人気の高い「Answer The Door」、「Love Sense」など深いサウンドスケープとリリカルな旋律をもつShe Her Her Hersならではの楽曲で高い評価を得る。
そして2014年、さらに音楽的な奥行きと輝きを増した2作目のアルバム「stereochrome」を発表した。
2009年結成。
Masafumi Touyama (vocal.gt) Shuta Ikemiyagi (vocal.bass) Shin Kaneshima (chorus.drum) の3人からなる、スリーピースエモーショナルオルタナロックバンド。
ポストロック、エモ、ハードコア の影響を吸収しつつ、 テンションコードを使ったギターサウンドの上にどこか90sを彷彿とさせる真っ直ぐなメロディラインを特徴的で伸びやかな対照的なツインボーカルで発信する。
「ありそうでなかった」バンドである。
2013年6月に2nd ep 「陽の上の街灯」を自主制作でリリースし、各地のdistroで取り扱い、各地で評価を得ている。
2014年2月には東京のイマハミライレーベルリリース第二弾としてのV.A作品、「シントウ」に参加。
Kimのバリトンギターによるリアルタイムサンプリングと、それにジャストのタイミングで合わせたmidiのグルーヴを基盤に、ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越えた独自のサウンドを構築するUHNELLYS。
2011年3月、3rd album『 to too two 』を発表。以後、FUJI ROCK FESTIVAL、ARABAKI ROCK FESTなど、全国の大型フェスへの出演を果たす。
2012年、自主レーベル"I'mOK"を設立し、3月にライヴ盤『Ladies and Gentlemen』、また6月に4thアルバム「UHNELLYS」を発売。
2013年4月には『SCREAMER e.p.』を発売し、収録の「体温」のMVが大きな話題となり45万再生を超える。
またフジロックに2度目の出演を果たし、凄まじいパフォーマンスでフロアを圧巻。数々のライターが裏ベストアクトと賞賛。
1975年11月1日 長崎県、かつて多くの隠れキリシタン達が潜伏した島「五島列島」に生まれ、10歳の時聴いたベートーヴェンに衝撃を受け音楽/作曲をはじめる。2000年デビュー。
アジア、EU、USツアーなどを行い。イギリス『All Tomorrow's Parties』、スペイン『Sonar Festival』など各国のフェスにも出演。
映画「空気人形」の音楽を担当し2009年カンヌ映画祭でも絶賛され世界中で公開された。
2010年には濃厚なラインナップを率いて『Virgin Babylon Records』を設立し「SEVEN IDIOTS」をワールドワイドリリース。
圧倒的世界観を提示しつづけている。
YOCO ORGAN ヨーコオルガン
石川県金沢市在住オルタナティヴラップグループ「YOCO ORGAN」。
学校の先生である[0081]と日本酒メーカーの[PERUTANI]が中心となり結成。
日本語RAP黎明期のDJやラッパーとの共演を経て、数本のデモを発表。
限定リリースされたデモ音源は発売初日で売り切れるなど地盤を固める。
2003年3000NDLプロデュースによるミニアルバム「ロクホー」を全国リリース。その後、ダブステップなどのベースミュージックシーンに合流、またブレイクコアやエレクトロニカなどの影響を受け、既存のジャンルに捉われない活動を続ける。
DJ BAKU、OIL WORKS、鎮座DOPENESS、土俵ORIZIN、RUMI、DJ family、Ove-NaXx、Gothtrad、SHAKA-ITCHI、L?K?O、DOKKEBI Q、mouse on the keys、FOOD FOR ANIMALS、HyperDubなど、その感覚と共鳴しあうアーティストと共演、セッションを繰り返す。
2009年自主レーベル"YOCO POINT"を始動、トラックメーカーにfourgramを迎えたEP「AFTER」をリリース。BMX TEAM"ARESBYKES"[ARESBYKES DVD MAGAZINE vol.4]に楽曲提供。2011年DJ 100madoら日本、イギリス、アメリカのBASSMUSICアーティストと制作したEP「MAGURO DAYS」を全世界リリース。2012年には、CycheoutsG/Utabi/D.J.G.O./HujikoProによるREMIX EP"Thank you remix vol.01"を配信し、AmazonMP3ダンスチャートにて一位を獲得。同年、NINGEN OKら北陸のアーティストによるコンピレーションアナログ[Four for Phono]へ参加。
2013年1stフルアルバム「SHIBIRERU DAYS」が全国CD/配信にてリリース。HABANERO POSSE/KAN TAKAHIKOなど国内ベースミュージックシーンの重要人物から、Miii/DJ WILDPARTYなどのハイブリッド世代まで飲み込んだ同作を引っさげ、新潟、宮崎、大阪、名古屋、東京などを巡るツアーを決行。タワーレコード金沢店では初回入荷分が即日に完売。
同アルバムからは「Low ningyo-saiko(pro HABANERO POSSE)」がDJ BUKUオフィシャルミックスCD[JAPADAPTA Vol.3]に収録。
2014年には広島のCRZKNYとの共作シングル「アイニイク」をフリーダウンロード配信。
1990年出生、京都で育つ。
17歳からクラシックギターを弾き始め、
2010年1月、19歳の時に1stアルバム「剃刀乙女」でデビュー。
これまでに4枚のオリジナル・アルバムを発表。

Ichiko Aoba
Born 1990. Started playing classical guitar at 17yrs old.
January 2010 at 19yrs of old debut album "Kamisori Otome" was released.
She's released 4 original albums up till now.
シンガーソングライター善哉和也を中心に2008年に結成された、大地を感じさせるバンド。
アフリカンやミニマルミュージックからヒントを得たコーラスワークが大きな特徴。
ピアノを基軸としたサウンドは、ラテン、ロック、アフロ、トランスを内包したBIG JAMMINGな感じ。
ピアノのかしわさおり(JAGAJAGA BAND)、ドラムの筒井みづほ(Response)、パーカッションのエリヲ(Senkawos) からなる三人娘が声をそろえると、まるで新しい生き物のように聴こえる。
2014年より呼び名を"善戝和也と大きな鯨"から"おおきなくじら"と改名した。

[メンバー] 写真 左→右
エリヲ(Percussion.Cho)
筒井みづほ(Drums.Cho)
善哉和也(Vo.Guitar)
岩崎"めん"洋平(Bass.Cho)
柏佐織里(Piano.Cho)

[略歴]
2012年7/14、初のワンマンライブを鈴ん小屋で開催。満員御礼。
2012年8月、1st Album『ざばざば-ざぶんぐ』リリース。
2012年11月、「いのちの祭り」提唱者であるおおえまさのり氏の新刊「未来への舟」発売イベントに出演。
2013年7月、earthgarden<夏>に出演。
2013年8月、2nd Album『のっぺらぼう』リリース。DachamboのCD HATAがRemixで参加。
2013年12月、earthgarden<クリスマス>に出演。

まあるい地球を中心に活動中◎
THE天国畑JAPON are 切明畑 遼(Ba.Vo) チャン・オータ(Dr.Cho) ないちゃんOppy(Gt.Cho) ~Profile~ 2008年結成 フロントマン切明畑 遼による独創的な詩と歌の表現。
ダウナーな雰囲気の所々にチャラさが見え隠れするその加減がアシッドフォーク・パンク・グランジなどのフィーリングと和わさり好い塩梅にサイケデリックしたホニャララ系バンド。
2012年7月 初の全国流通盤『柄九田 ~ガラクタ~』をhinomaru recordとCAPTAIN TRIP RECORDS の協力の元、リリース。
デビュー作品としては異例のライブアルバムという事で、話題を呼ぶ。
その後、2012年8~10月に掛けて〈天国旅行〉と題し全29箇所に及ぶ全国ツアーを決行。
各地のお祭りやフェス、パーティに出演し、大成功を収める。 2013年10月 神奈川県 旧牧郷小学校にて開催された 「第10回ひかり祭り」出演、 2012年&2013年11月 元祖ヒッピー祭り 「武蔵野はらっぱ祭り」出演、 2012年&2013年&2014年2月 三年連続でタイで開催される「シャンバラまつり(いのちのまつり)」に出演するなどその活動の幅は常に枠を越えはみだし続けている。
2013年10月 スタジオ盤としては初となる全国流通盤「かろみのすてっぷ」を次郎企画よりリリース予定。
エンジニアにSenkawosの大島武宜、プロデューサー/ゲストミュージシャンとしてIndus&Rocksの黒澤次郎、そしてかの有名な世界的サックス奏者ファラオ・サンダースの息子であるトモキ・サンダースも参加した魅力のギッチリ詰まった超問題作!!
リリースに伴い、2013年10~12月に掛けて『かろみのすてっぷde茶茶茶ツアー』と題した全44箇所に及ぶ全国ツアーを決行。 2014年1月5日 ツアーファイナル@東京都国立地球屋にてTHE天国畑JAPON史上初のワンマンライブを開催。東京だけでなく全国各地より駆け付けてくれた沢山の方々と新春パーティ。満員御礼大成功に納める。 東京ネイティヴ。
旅は続く... 2014年現在 『かろみのすきっぷde茶茶茶ツアー』と銘打ってあちらこちら唄い奏で駆け回る旅を続けている真っ最中。
DJ AYASHIGE (WRENCH , SHIGEFUMI WADA)

1992年結成以来、精力的に活動を続けている WRENCHのフロントマンであるSHIGEのソロプロジェクト。
ジャンルの垣根を飛び越えるプレイでフロアを湧かせ、他にはないライブハウス・シーン、クラブ・シーンをまたぐ、独自の音楽的バックグラウンドを活かした雑食性・オリジナルスタイルを貫く。
97年から本格的にオリジナルトラックの制作を始め、初期は、バックパック・トラベルの経験を活かした、ダビーかつチルアウトな作品が中心であったが、その後ダンス・チューン作品の制作に挑戦。
2004年、MAD SKIPPERS より "HIGH-ENERGY / PLASTIC TIME" (EP) をワールドワイド・リリース。発売と同月にローマ / イタリア、RADIO ONDA ROSSAのチャートで1位を獲得するなど反響を呼んだ。
その後、オリジナル作品以外でもREMIXも多数手掛けている。代表作として、COOLIO / PREY VICTORY GROOVE REMIX, LOUDNESS / CRAZYNIGHTREMIX, NIRGILIS / ANOTHER CRASH MIX ,土屋アンナ/cockroach remix等。
2014年3月にSHIGEFUMI WADA名義でCHILL OUT ALBUM【OSMOSIS】をリリースし、フジロック2014でも出演が決定している。
2001年、前身バンドである「SILVeR KNIGHT」を結成。
結成当初、沖縄では皆無であったNew School Hardcore~NY Hardcoreのサウンドを基調に圧倒的なライブパフォーマンスで支持を得る。
活動期間3年の間に様々な来沖バンドをサポートし、単独DEMOを2枚、Utopia & LibertyとのSplit CDを1枚出す等勢力的に活動をするも、解散。
1年後、主メンバーであったMac(sing)、yassy!!!(Gu,Vo)、RYO(Gu)を主軸にYu-ki(Bass)、masakaz(Dr)を迎え「inforest」を結成。
2006年、初の自主企画「THE SOUTH END ~For All Nature~」に、NOT Ⅱ BE LIKE SOMEONE(京都)を招致。
2007年、大阪よりSANDを招き「THE SOUTH END~Remember Street!!!」を企画し大成功を収める。満を持して1st EP「Message to Message」をリリースし県内外合わせて限定300枚をSOLD OUT。同年lastfort recordsと契約。
2008年、basquiat(山口)、Gusanos(京都)を招いての「THE SOUTH END ~secret words~]を企画。同年9月には山口~大阪~東京ツアーを敢行。
2009年、5月からの山口~福岡~北九州ツアーを経て、さらに同年9月には盟友isolateと共に沖縄~福島~茨城~東京でのツアーを敢行。isolateとの限定split CDを無料配布する等、勢力的に活動。その後Masakaz(dr)が脱退。所属レーベルlastfort recordsを離れる。
2010年Shoichi yamakawa - ex.2side1BRAIN (Dr),Yukinaga Chibana - ex.Day of insanity (Synthe&Key)を迎え、新体制でのinforestとして今までのサウンドを覆す全く新しい音楽表現を構築。
2011年、1月に盟友isolateと共に北海道ツアーを敢行、翌月2月の東京では「inspilation in the hope vol.5」(isolate tour Final)に参加。また4月に開催された京都での大型イベント「Styles」に出演、12月にはenvyの沖縄公演のサポートアクトを務めるなど、県内外で勢力的に活動。後にRYO(Gu)が脱退。
2012年、満を持して盟友isolateとのSplit Album「壁画」をKEEP AND WALK recordsより2012.9.19リリース。
KENTARO IWAKI
DJ/SOUND CREATOR

1990年頃、今は無き伝説のクラブの一つ、下北沢SLITS等からDJ活動をスタート。
WEB、真空管、ROOM、BLUE、MIX、YELLOW、UNIT、等々、東京都内で各時代、各所でレギュラーを持つ。
特に、10年以上続いた井上薫とのパーティー"FLOATRIBE"は、日本を代表するパーティーの一つに成長した。
自身の作品群の広がりと平行して各地に呼ばれる様になり、2008年頃東京生活に終止符を打ち、自身の車で全国を巡るジプシー的スタイルを確立。
多い年で年間プレイ回数約100本、走行距離年間約4~5万キロ。プライベートを含めると、47都道府県全てを廻った。
DJと平行して長年勤めて来たレコードショップ"CISCO"~"スタイラス"のレコードバイヤーとしての知識、趣味である旅が重なり合った選曲、ミックスは奥深く、ジャンルレス。グラフィックデザイナーのIPPI氏は、"細胞から踊らせるDJ"と、評した。
AME、THEO PARRISH、MINILOGUE、LARRY HEARD、ISOLEE、HERBERT、THOMA FELMAN、JUAN ATKINS等々アーティスト来日時に招聘されての共演も多数。
現在は、出身地である富山にアトリエを構えつつも、とりわけ拠点という概念を持たず活動し、全国各地、かつ、不定期で行われる自身のパーティー"RESONANCE"、大阪での"TRESUR"、岡山での"ORGANIC GROOVE"等を軸に、大小様々なクラブパーティー~フェスに出演。自由度の高い活動を続けている。
作品群としては、LARRY HEARD、SPECIAL OTHERS、曽我部恵一、ショパン等、国内外問わず数々のアーティストのリミックスを担当しており、その他、伊IRMA、MULE MUSIQのメガミックスや、KENTARO IWAKI, DUB ARCHANOID TRIM, BLOWMAN等の名義でオリジナル作品も数多くワールドワイドにリリースしてきた。
また、KIWAI GRAPHICの名でグラフィック活動、過去にはNHKで音楽講師を担当した実績もある。
2012年、自身のレーベル"RESONANCE RECORD"を立ち上げる。

1972年生まれ。
iving as moment(リビングアズモーメント)
08 年結成。沖縄の数々のバンドをサポートして来た経緯を持つメンバーで構成。クラブやカフェなどを活動拠点とし、上原卓郎/ Gt. 永田大志/ Gt. 太田祥隆/ Ba. 渡久地歓之/ Ds. からなる。つながりを大切にした活動を展開し、独特の世界感を持ったグルーヴを発信し続けている。
MABROCK feat.Yack (マーブロック フィート ヤック )
Majestic Circus MabeeとJoint Creation Yack によるアコースティックギターデュオ。グレイトフル・デッドのナンバーやBlues/Folk/Country...などトラディショナルなルーツミュー ジックを中心に演奏。

MABROCK(マービー)ギター、ボーカル 日本のJam Bandの元祖BIG FROG の初代ギターリストDavid Nelson Band 、PHISH、moe、Little Feat 、STEVE KIMOCK、MERL SAUNDERSらのオープニングアクトを努める。脱退後はMAJESTIC CIRCUSを結成。各地のフェスやイベントでヘッドライナーを努めている。また、グラミーショー受賞アーティストの喜多郎のバンドに参加しワールドツ アーも経験している。 2013年6月 MABROCKとしてソロプロジェクトをスタート

Yack(ヤック)ギター、ボーカル 東京生まれ東京育ち、生粋の遊び人。93年の夏に渡米し、以後、原宿界隈で古着屋のバイヤー、アパレル業などに携わりながらアメリカ西海岸やグレイトフル デッド周辺のサブカルチャーを伝える伝説のショップ "DOWN ON THE CORNER"をオープン。国内ではBig Frogやオーガニックグルーヴなど日本のジャムシーン創世記に深く関わる。MABROCKとはこの頃からデッドを通じて親交を深めてきた仲間。ギタリストとして目立った活動はほとんどないが、2006年に代々木で行われたボブマーリィソングスデイにおいてグランプリを穫るなど非凡な才能を発揮。現在はヘンプTシャツブランド"JOINT"のディレクター業と平行し、MABROCKのメンバーとして活動中。
MABROCK https://www.facebook.com/mabrock007?ref=hl
MAJESTIC CIRCUS(JAM ROCK BAND) 2001年結成。
Fujirock festivalを始め様々なフェスに出演。 インプロビゼーション(即興演奏)を主体としたロックバンド。 音楽を通して自然や宇宙との調和を目指している。 Grateful Deadに影響を受けたバンドとして最も活躍し、現在もほぼ不動のメンバーで活躍中。

MAJESTIC CIRCUS OFFCIAL SITE
www.majestic-circus.com
■Schroeder-Headz (シュローダーヘッズ):
数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ"PEANUTS"(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。また、同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへのリスペクトの意味も込められている。

more info.
http://schroeder-headz.com/
https://twitter.com/schroederheadz
https://www.facebook.com/schroederheadz
Yogee New Waves Profile

都会におけるポップスの進化をテーマに、東京を中心に活動する音楽集団。
僕らの世代にしかできない僕らのポップミュージック...
2013年6月、KakudateとInoueを中心に活動開始。楽曲制作に勤しむ。 SUMMER SONICの《でれんのサマソニ2013》の最終選考に選出され、選考ライブがまさかのバンド初ライブとなる。9月にはTetsushi Kasuya(Dr)、Mitsuhiro Matsuda(Gt)が加入し、11月にE.P.『CLIMAX NIGHT』を自主制作。ライブ会場のみの販売で、初回生産分は即座に完売する。今年1月、全国の大学生音楽サークルが参加するコンテスト形式の音楽イベ ント『SOUND YOUTH』の最終選考10組に選出され、渋谷O-EASTでライブ。見事、会場の最多投票数(断トツ!)を獲得し《Sound Better賞》を獲得。そして、4月9日にデビューep『CLIMAX NIGHT e.p.』を全国流通でリリース。

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NEW RELEASE!!!
2014.04.09 Yogee New Waves『CLIMAX NIGHT e.p.』
2014.04.09 RIDDIMATES『JOY』
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小久保淳平

2001年、東芝EMIよりメジャーデビューシングル6枚、アルバム2枚をリリース。
2003年にメジャーシーンを引退、2004年にオルタナティブロックバンド「THE SWiSH」を結成し自主制作での音源DVDをリリース、2008年にPCでのトラック制作と並行してソロでの活動を開始。2011年より現在のアコースティックギターでの弾き語を確立、震災以降この日本の現状に疑問をもちLOVE FOR NIPPON等の活動に参加。2012年「FUJI ROCKFESTIVAL'12」「SONG OF THE EARTH2012」「太陽と星空のサーカス」などの大型野外フェスに参加、その後も多様なアーティストとのセッションを重ね2013年より拠点を東京から北九州に移し九州地方を中心に全国様々な場所で精力的にライブ活動を続けている、愛妻家であり一児の父。料理人であり絵描きである妻とアコースティックギターを片手にマイペースながらその歌声を多くの人に届けている
2005年唄とマンドリン、ギターからなるacoustic unit "YoLeYoLe"を結成。湘南を拠点に全国の野外イベントやカフェ等数多くのライブツアーを行い、各地で人気を得る。
2009年1st Solo Album『MAKER』(Tuff Beats) を、2010年2nd Album『SPARK』(FlyingStar Records) をリリース。2011年7月 "児玉奈央と青柳拓次" 名義で、カバーアルバム『Family Songs』(FlyingStar Records)を発売。?2013年4月永野亮プロデュースによるミニアルバム『MAGIC HOUR』をライブ会場限定でリリース。
現在ソロでの活動を中心に、Fuji Rock Festival、Rock On The Rockなどの野外フェスに多数出演。ハナレグミ 5th Album『オアシス』にコーラスで参加、冨田ラボ4th Album『Joyous』(初回限定盤)に「いつもどこでも feats.児玉奈央」が収録されるなど、実力派アーティストとの共演も多い。
最近では、花王リセッシュ、キューピードレッシング、コカ・コーラなどのCMソングの歌唱でも活躍している。
PSYCHEDELIC SOUL MUSIC DJ。
2007年、テクノDJとして活動をスタートし、現在は四ッ打ち~変拍子、実験音楽~ダブ、辺境系ワールドミュージック~ジャズなどなど、多くの生音を含む幅広いジャンルの中から奇妙で美しい曲を選び、挑戦的な実験性を持って、混ぜる。
都内のディープな音楽ファンの集まるDJ BARを中心に、『フジロックフェスティバル'13』、『春風』、ブラジルの『Universo Paralello』といった大型野外フェスやサンパウロの『VOODOOHOP』、『Mouse on Mars Japan Tour '13』でプレイし、過去には『トコノマ』、『Mind Warp』などのパーティーを、現在はKillyと共に「Romanescos」を主催。

http://7ehome.tumblr.com/
https://soundcloud.com/7e_romanescos
https://twitter.com/7e_Romanescos
A. Mochi (Figure)

東京を拠点にライブアクトやDJとして活動し、重戦車、サブベースマスターと称される重厚な楽曲がトレードマークの日本人テクノ・プロデューサー。
そしてLen FakiのレーベルFigureの中心アーティストの一人としてこれまでに20枚を超える12インチをリリースし、2010年にファーストアルバムPrimordial-Soup/Figureをリリース。
クラブミュージックで世界トップ・シェアを誇るbeatportのテクノシングルチャートTop10に4曲ランクインさせている他、不朽のテクノ・クラシックDave ClarkeのRed2のリミックスに参加するなどその楽曲は国内外で高い評価を得ている。 石野卓球がオーガナイズするWIREや日本各地のクラブ、フェスティバルへの出演に加え、ベルリンのBerghainの他、フランス、オランダ、スイス等のヨーロッパや、北京、台湾のアジアなど海外のクラブ、フェスティバルへの出演している。 その重量級テクノで、世界のシーンを揺さぶることができる日本人プロデューサー、A.Mochi。その名を覚えておいて、損はないだろう。

http://amochi.jp
http://www.facebook.com/amochiofficial
http://twitter.com/A_Mochi
http://www.residentadvisor.net/dj/a.mochi
1994年10月バンド結成。ヒップホップのビート感、ラウドでハードコアなギター、ファンキーなリズムセクション、ツイン・ボーカルから繰り出されるダンスホール・レゲエの要素も盛り込んだタイトかつスリリングなライミングといった多彩な要素を融合した音楽性は、いわゆるミクスチャーの象徴的存在となる。
伝説的野外イベント「AIR JAM '98」や、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVALなど国内の主要大型フェスティバルの常連となるなど、ライヴバンドとしての存在感を見せつける。
1999年には彼らの初期代表作といっても過言ではないアルバム『MICROMAXIMUM』をリリース。以降、通算5枚のフル・アルバムをリリース。多彩な音楽性を感じさせ、常に一歩先を行く音源をリリースし続ける。
2013年には、一度脱退していたオリジナルメンバーの有松益男(Dr.)が復帰。
そしてそし2014年は結成20周年イヤーとしてトリビュート・アルバムのリリースが発表されるなど、活動が活発になってきている。

<オフィシャルサイト>
backdropbomb.jp

<SNS>
FACEBOOK: facebook.com/backdropbomb
Twitter:twitter.com/BDB_JP
1996年、米国ボストンにて、Dr&Per:大竹重寿、G&B:コスガツヨシ、Key:金子巧が出会いジャムを始める。
99年帰国後、Loop Junktionを結成。1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースし2004年惜しまれつつも活動停止。同年、進化した三人が原点に立ち返り、cro-magnonとして活動開始。
ジャンルを軽く超越したgrooveでトリオの可能性を追求中。ステージの大小を問わず必ずオーディエンスを踊らせるスタイルは韓国や東南アジアでも人気爆発。2009年には2度目のヨーロッパツアーを成功させ、同年8月5日に通算4枚目のフルアルバムをリリース!2010年12月はcro-magnon 初となる全曲Vocalist とのコラボアルバム" joints " をリリース!! (参加アーティスト 土岐麻子、さかいゆう、七尾旅人、Roy Ayers 、TWIGY 、gagle 、鎮座ドープネス、S.L.A.C.K. & PUNPEE 、MC KAN 、三宅洋平 、有坂美香 、Steve Spacek)
2011年、一度は解散するも、2012年復活を宣言、4月18日には初のbest album "The Best" をリリース!さらに2012年7月には講談社モーニングにて連載されている人気漫画 "へうげもの"とのコラボレーションアルバム "乙"をリリース!
2013年はモロッコを含む8カ国を車で回るという3度目のヨーロッパツアーを成功させた。2014年いよいよ5枚目のアルバムをリリース予定!
90年代後半よりNY HOUSEに影響を受けDJ活動をスタート。
長きにわたり北陸のダンスミュージックシーンを熱く支え続けている地元富山でのレギュラーパーティー HOUSE GROW も国内外の様々なアーティストを招聘しつつ今年で11周年。
2012年には自身のMIXCDを全国のレコードショップにて販売し活動範囲を更に広げ全国各地にて様々なパーティーに参加。
またFMとやまのラジオ番組「Old Mellow Days」にて自らのコーナーを持つなどダンスミュージックを軸としながらダウンテンポやチルアウトまで幅広い音楽性を独自にクロスオーバーさせた選曲で漆黒富山グルーヴ発信中。
◆BUN (FUMITAKE TAMURA)
その音楽性で世界中から高いリスペクトを集め、国内外のレーベルから作品のリリースを続けている国内屈指のアーティスト。音の隙間に浮かび上がるノイズにさえ音楽的な表情を与えてしまう音の構築は、2012年の「Bird」、そして2013年の「Minimalism」といったソロ・リリースを経てひときわ研ぎ澄まされ、音響の彫刻として目の前に立ち上がる。
最新のBeatモードを軸としながら、その音楽は映像的と例えられ、最近では、映像作家 さわ ひらき の新作 "Lenticuler"の音楽を制作し、スコットランドのDundeeギャラリー、東京のオペラシティ ギャラリーにて展示された。
また、自身のレーベル "TAMURA" からの作品のリリースだけでなく、ヘヴィーなビートを抱えてL.Aの伝説的パーティー Low End Theoryへの出演、LA Dublab, SonerSound Tokyo等でもLiveを行った。

http://fumitaketamura.com/Fumitake_Tamura.html
富山MINORITYでのベースパーティー "Filter80" を中心に活動中のDJ APEPA&MAKOTO、ゆる~い二人の重力系ぐるぐるグルーヴ金槌トータス"HAMMERBROS"。
クラブのブースからレストランの片隅、夏の浜辺から小雨の山頂まで神出鬼没に発振中。
Gt2人、Ba、Drの4人編成インストロックバンド、溢れ出る感情を表現する凄まじいライブは圧巻。
そのサウンドは個々の背景から鳴る音とストイックに向き合った楽曲、ジャンルにとらわれない魂の音楽。どこからか心地良いメロディーが湧いてきて緻密に構築された楽曲であるが、人間味のある暖かさも投げかけ各地の音好き達を魅了している。
その根元で戯れるように遊ぶライブパフォーマンスと洗練された心地よいサウンドで朝霧JAM、TAICOCLUB等の野外フェスに出演し2013年はFUJI ROCK FESTIVAL前夜祭のトリを務め会場は熱狂に包まれた。会場限定CDで発売中の「ad」が眼鏡市場のCM音楽に抜擢される等各方面で注目が集まる。2013年12月に新作「DISCUSS」が発売され、リリースツアーは2014年5月〜7月に開催が決定!
【Web】https://www.facebook.com/official.rega
Shing02+SPIN MASTER A-1
環太平洋を拠点に活動するMC / プロデューサー。これまで「絵夢詩ノススメ」「緑黄色人種」「400」「歪曲」を発表し、世界中のアーティストとの競演を重ねながら、現代音楽としてのヒップホップを体現する。
最近はミックスCD「FTTB」「LIVE FROM ANNEN ANNEX」シリーズを発表、DJ $HINとアルバム「1200 Ways」をリリースし、日本語盤の「有事通信」も控えている。4月にはダンスをテーマにした監督作品「Bustin'」をネットで発表。e22.com
ハードコア・パンクからアヴァンポップまで、あらゆる表現分野を内包し得る新種(あるいは、珍種)のシンガー&ソングライター。
国立音楽大学・音楽教育学科卒。
在学中に教育実習生として訪れた母校・飯田女子高等学校で、生徒達に請われて録音していた十数曲の弾き語りがきっかけとなり、2001年頃から地元・飯田市のライブハウスを中心にライブ活動を始める。
2004年に映画「誰も知らない」(是枝裕和監督作品)に提供した「宝石」が、各方面から大きな注目を集める。
ライブは基本的にピアノの弾き語りによるシンプルな形式で行われ、毒のある個性的な声と場の空気を吸い込んでしまう強い求心力を発揮するパフォーマンスはバンドサウンドにも負けない威力を持つ。
その独特の世界観は多くのアーティストを魅了し、eastern youth、envy、石橋英子、element of the momentなど、多くのアーティストとの共作、競演を行っている。
これまでに、7作のアルバムと数曲のシングル作品をリリース。
最新作は、今年の3月にリリースされた2曲入CD「十一月」「unconditional」。
element of the momentとの共作。
1978年生まれ、長野県飯田市在住。
dj、ハードコアバンド、sound makerという経歴を持つ3人が集った異色のバンド、berrystone。
ダンスミュージックをバンドで体現したいというコンセプトで始まり、様々なパーティー、レイブ、クリエイター達と邂逅してゆく中で、その音楽は日々変化を続けている。
共に踊り楽しみ、その空間と時間を共有するというスタンスで今までにHousegrow、BangBang、Filter80等に出演。そこで培われてきたライブは体感の価値あり。
ホテルニュートーキョー

2003年、オルタナティブロックバンド、ホテルニュートーキョーを始動。
アーバンな質感をベースにしつつも、PUNKの 気概を随所に散りばめながらクロスオーバーなサウンドを展開。
サウンド面のみならず、映像やファッション、ストリート、デザインなど様々なアートフォーム を横断。
それらのエッセンスを混在させる独自の世界観を描く。
最新3rdアルバム「yes?」発売中。

Official HP
http://www.hotelnewtokyo.com/

Facebook
https://www.facebook.com/hotelnewtokyo?ref=hl

New Tokyo Design Equipment Online Store
http://newtokyo.thebase.in/
SPACE LIKE CARNIVAL 世界一周の旅を終えた谷澤地球の呼びかけで2014年結成。
奇妙奇天烈・摩訶不思議・奇想天外バンド・プロジェクト。
Vocal, Rickenbacker, MPC : 谷澤地球 (Chi-Q Tanizawa) Vocal, FlyingV, MPC : 池田水星 (Sui-Sei Ikeda) Vocal, Eko, MPC : Sara Saturn Bateria : 坂東火星 (Ka-Sei Bando)
Web : http://slc.asia/
現在、独特のスタンスと審美眼から紡がれるDJスタイルが好評のレギュラーパーティ"groundrhythm"@AIRを拠点に活躍中。
また小島大介との"Aurora"は"Aurora Acoustic"と改名、ミニマルなアコースティック・ギター・デュオ・スタイルが好評を博し、様々な空間でのライブ活動を展開している。
2013年よりパーカッショニスト"Kakuei"が加わり、3人編成でのライブ活動が本格化。
またデビュー時期も近く、長年に渡りお互いに影響を与え合ってきたアーティスト"CALM"の提唱による有機的UNITY="Cosmic Blessing Ensemble"に参加。
2013年、Fuji Rock Festivalはじめ、4カ所の野外フェスでライブを行った。
ターンテーブルとミキサーを手に入れる。
18歳になってから本格的にクラブDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な衝撃を受け一気にテクノへ傾倒。
ヒップホップ仕込みのスクラッチを多様した抜群のテクニックで、ディスコ、ミニマル、エレクトロからヒップホップまで、あらゆるジャンルを自由自在にミックスするその独自のプレイスタイルには定評があり、あくまでも現場にこだわりながら精力的な活動を続ける。
2001年に初のDJ MIX CD『LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA』をリリース。同年、ドイツのドルトムンドで行われた屋内レイヴ"MAYDAY"に出演。
2002年にはファーストミニアルバム『PASSPORT FOR DISCO』をリリース。その他に数々のリミックスとプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍。
2005年夏には、全て自身のオリジナルトラックを使ってLIVE MIXした初のフルアルバムを『GO DJ』(Ki/oon Records)をリリース。
9月から11月までは、このアルバムのリリースツアーを全国各地で行った。
その他、DJ・プロデュース活動以外に、ヒップホッフグループ、アルファとのユニット<アルファ&DJ TASAKA> (2006年4月12日に東芝EMIよりアルバム『ホットカプセル』リリース)や、KAGAMIとのユニット<DISCO TWINS>としての活動も精力的に行っている。
2006年8月には、吉川晃司、ギターウルフのセイジ、ライムスターの宇多丸、ポラリスのオオヤユウスケなどをフィーチャーした"DISCO TWINS" 初のオリジナルアルバム『TWINS DISCO』(キューンレコード)をリリース。
9月には、アルバムでフィーチャリングした吉川晃司とともに結成したユニット"DISCO K2 TWINS"名義でマキシシングル「JUICY JUNGLE」(東芝EMI)をリリースし、10月1日に行われた吉川晃司の日本武道館公演〈KOJI KIKKAWA LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE〉にも出演。

2009年7月22日には4年振りのアルバム「Soul Clap」をリリース。
また8月29日に行われる日本最大級の屋内レイヴ"WIRE09"への出演も決定している。

DJ TASAKA Official Web Site→ www.djtasaka.com
DISCO TWINS Official Web Site→ www.discotwins.net
DJ CJ
靄に包まれた白緑
Be The Light Guiter ビーターリョーワン Mandolin ジョンおーやん Wood Bass マイケルまーしー Drum ミッツーハート Sax&Harp サマンサアキー Guiter&Banjo ゆのっきネルソン 全国の祭りにはなくてはならないFlare Tentのマイケルまーしーとゆのっきネルソンがオールドタイムミュージックでセッションした事から始まり、いつしか自然とサークルが生まれ、山越え谷越え、気がつけば賑やかなジャカジャカGrassをRootsにまた新たな搭乗員を乗せて不思議な旅に出る。 ロック、ブルーグラス、アイリッシュ、カントリー、ブルース、レゲエ、スカなど各メンバーのバックボーンがミックスし現在6人編成のガレージアクースティックランブラーズ。 311以降Trainingcampでそのスピリットを大切に火を絶やさず Earthday,Save a 東北,いやさか縁日などで活動し、今回が初めてとなるフェスティバルに初登場。 祝フィルレッシュ来日と愛するジェリーガルシアを追悼して いやさか縁日に続きDead Set?の予感!
僅かではございますが、ドリンク代の中から計上した義援金を美馬森JAPANさんに寄付させて頂きました事をご報告申し上げます

2014年8月9(土)・10(日)セイ ハローフェスティバル、開催。イオックスアローザ(富山県南砺市アローザ村)~SAY HELLO FESTIVAL 2014~

TOP
この度セイハローフェスティバルの第2回を開催する事になりました。
昨年お越しいただいたお客様、ご協力くださったスタッフの方々、そして企画の趣旨に賛同し、快く出演していただいた皆様のおかげです。
ありがとうございます。
このフェスを始めた理由は「音楽で皆を幸せにできないか?」という事でした。
昨年私は岩手県に足を運び現地を伺いました。まだまだ震災の爪跡は残っており、多くの方々が仮設住宅で暮らしておりました。
依然被災地ではサポートを必要としています。
そこで、今年も大好きな音楽で僅かながらですが、復興支援をしていきたいと思います!
今回も東北から遠く離れた富山県での開催ですが、皆さんのお力をお貸し下さい。よろしくお願いします。
SAY HELLO!

あと、今年から会場が変わりました。もっとワクワクする場所です。お楽しみに!
日程 2014年8月9日(土)・10日(日)
時間 開場 11:00~/開演 12:00~
会場 イオックスアローザ(富山県南砺市アローザ村)(会場マップ
主催 セイハローフェスティバル実行委員会
共催 イオックスアローザ
企画・制作 株式会社オレンジ・ヴォイス・ファクトリー
act
2000年代初期にそれぞれの分野で活動していた前川克史、松田洋平、篠田卓也、松島要、小熊祥一らの5人が「ネオジオメトッリク」の精神のもと必然的に結成され、パターン化されたラインウェイトをベースにLivePaint、建築、ファッション、写真、映像など様々な分野で活動している。地元金沢でのクラブイベントを中心としたLivePaintを行っていたが、21世紀美術館でのPaintやフェス、飲食店への絵の提供などクラブイベント以外でも活躍の場を広げ、近年では京都metoroでのLivePaintや東京で開催されたLivePaintDojo出場など県外での活動も精力的におこなっている!ちなみにPROPOのマークはパーマンではございません!!

http://propoism.com/

画家。多彩な表現技術を駆使し、西洋と東洋を融合させた独自の美しい世界を創造している。国内外のミュージシャンのアルバムカバーを多ジャンルにわたって手がけ、多くのミュージシャンとペインティングでのセッション、書籍装画、ポスター、フライヤー、商業施設、公共施設等の壁画制作、アートワーク等、ジャンルを問わない多彩な創作活動を展開。1997年より国内個展多数、2005年米国カリフォルニアにて初個展。国内外で高い評価を得ている

【Facebook】
https://www.facebook.com/seisen3

旅が好きで世界25カ国以上を旅する。
心身のバランスを取るヨガの素晴らしさに触れ、日本やインド各地でヨガを学ぶ。
北インドでシヴァナンダヨガ正式指導者資格を取得し、定期的にインドを訪れ修行を重ねている。
富山県内各地で活動中。

http://blog.livedoor.jp/shantiyoga/

kids aria
Powwow-aeaa Earth Kids Project-7Nature Usagi
Powwow-aeaa Earth Kids Project-7Nature Usagi
Powwow-aeaa Earth Kids Project-7Nature Usagi は自然の不思議さ、素晴らしさ、そして大切さを子どもたちへ伝えながら、この七年間で約3万人のこども達と一緒にARTを通してEARTHとつながるワークショップを行ってきました。7Nature Usagi のメッセージに耳を傾けてくれたPowwow Earth Kidsが育って大人になったとき、地球を自由に動きまわり、つながり、世界の仲間と助け合いながらこの美しい地球を守るために動き出してくれると信じています。

●Powwow-aeaa Earth Kids project-7Nature Usagiによる 巨大紙芝居ストーリーテリング + ワークショップ巨大紙芝居ストーリーテリング:Song with 7colors on the wave (drawing by natalija ribovic)
・ワークショップ:7nature usagi 3generation Dream Doragon
POWWOW AEAA DACE
POWWOW AEAA DANCE around Campfire
toru fujita
toru fujita
藤田 央(TORU FUJITA)1972年神田生まれ 荻窪在住 The North Face-7Nature Usagi Team リーダー/通称:座長 22歳〜35歳まで海外(タイ、アメリカ、ドイツ)にて過ごす。タイでは、コメディアンとして活躍、その後ドイツに渡り、ミュンヘンにてBarのオーナー、Tokyo-Berlinのサブカルチャーマガジンの編集長等を遍歴。 2008年〜2014年まで、The North Face-Powwow aeaa Earth Kids Project-7Nature Usagiのオーガナイザーとして 、のべ30,000人以上の国内外のこども達とEarth Kids Workshopを行う。 311震災以降は、7Nature Usagi 311KIDS Supportを立ち上げ、現在はFUKUSHIMA KIDS DOLPHIN CAMP 御蔵島2014を進行中。

のなかかつみ
のなかかつみ
のなか かつみ(KATSUMI NONAKA)インディアンフルート奏者 2000年、北米インディアン、ホピ族の聖地ビッグマウンテンへのウォーク参加をきっかけにホピ族との精神的交流を重ねている。 長野県高遠の山村で暮らしながら、国内外での演奏活動を行っている。 ストーリーテリングとしては、「虹の戦士」より古屋さんとユニットを組み、「ジャンピングマウス」は2作目となる。倍音のフルートの祈りの響き、バッファロードラムの大地を震わす響きを感じてほしい。

ヘクトー・バルデス
ヘクトー・バルデス
ヘクトー•バルデス(HECTOR VALDES) MUSICIAN アメリカテキサス州生まれメキシコ育ち。幼少の頃、祖父に連れられシャーマンのところでペヨーテのセレモ二ーを受けミュージシャンになることを決める。ギターとともにメキシコ、アメリカ、ヨーロッパをまわり様々な国のミュージシャンとストリートやライブハウス、フェスティバルなどで演奏。2004年家に代々伝わるアステカフルートを譲り受け、太陽、月、地球に音を捧げながら、各地のピラミッドやホピやマヤなどの先住民の村を訪れる。2005年ドイツベルリンで初のソロアルバム「KON100CIA」を制作。
【7Nature Usagi Song】
http://soundcloud.com/search?q[fulltext]=
7nature+usagi


LOVECHILD
LOVECHILD
"実体験"と"他世代交流"をキーワードに、未来を担う子供達に 、芸術や音楽に触れ、さまざまなワークショップ(体験教室)への参加を通じて、感性を磨き、想像性・創造性・自主性を育んでいただき、広がりや繋がりを感じ取っていただけるようなコミュニケーションの場を提供している
http://lovechild.flavors.me/#_
バンブーパーク
バンブーパーク
廃材の竹を再利用してアスレチックパークを建設。
ブランコ/滑り台/竹とんぼ等で、大人も子供もおねえさんも皆で遊んじゃえー!

※五十音順
※出演アーティストは変更になる場合がございます。
DAY 1 8/9タイムテーブル
Day1 midnight 8/9タイムテーブル
DAY 2 8/10タイムテーブル
※出演者の都合により変更になる場合があります。
チケット
発売プレイガイド
ACCESS
イオックスアローザ(富山県南砺市アローザ村)
【住所】富山県南砺市才川七字ススケ原11
【アクセス】
■車(マイカー)
北陸自動車道 福光ICから車で約16分
■電車
JR福光駅からタクシーで約10分
【駐車場】
1,500台、無料
STAGE

coming soon...

出店ブース
SVC SAY HELLO FESTIVAL2014では出店のご参加をお待ちしております。
興味のある方はメールで出店希望の旨をお伝え下さい。
※クリックするとメールソフトが起動します。
※文字化けする方や、テンプレートが表示されない方はこちらより、
『タイトル』に【出店希望】
『本文』に【お名前(フリガナ)・郵便番号・ご住所・電話番号・携帯番号・店舗名・お店のHP・出店内容(具体的な商品)・商品の写真(用意できれば)】
をご記入・添付の上、送信してください。

STAGE
◆キャンプサイトチケットについて◆
以下の注意事項をよくお読みになってご購入下さい。 ※1枚のチケットに対して1サイト5m×5mご利用いただけます。
※1サイトに納まる人数のご利用が可能です(スタッフが巡回チェックします)
※大人数や大型設備を持込むなどして1サイトに収まりきらない場合は、キャンプサイト券の追加購入をお願い致します。
※サイト場所は当日先着順にて割当、事務局に一任させていただきます。
※キャンプサイトチケットは当日キャンプサイト専用受付にてキャンプサイト設営許可書と交換いたします。
(許可書は設営したテントの見えやすい部分に必ず掲示して下さい。
※キャンプサイトエリアは2日間通し券をお持ちの客様のみ入場可能です。
※キャンプサイトエリアを利用されるお客様は必ず2日通し券をご購入下さい。
(2日間通し券をお持ちでない方は差額分を徴収致します。)
※直火、焚火等の下記は使用禁止ですが、バーベキューセット等の足のついた器具は持ち込み、使用可能です。
(地面を焦がしたり汚さない配慮の徹底をお願い致します)
※炭、食材などの持込は原則自由ですが、炭やごみは各自で必ずお持ち帰り下さい。
(会場でのごみ処理を希望される方はごみ処理料¥5000を徴収いたします。)
※タープなどの使用はサイト内であれば可能です。
※夜間は宿泊者の安全のため警備員が巡回いたします。
※花火やキャンプファイヤーは禁止です!会場内に花火などの火薬類、危険物、その他法律で禁止されている物の持ち込みを禁止します。
※入浴などはお近くのアローザ温泉(有料)をご利用下さい。
※規定枚数に達し次第、販売終了とさせて頂きます。
キャンプサイトチケットのお申し込みはこちら
STAGE
■バスプラン
高岡駅発着のバスプランです。宿泊や仮眠室とセットになったプランもご用意しております。
バスプランのお申し込みはこちら
■ステイプラン
南砺市の民宿や旅館に宿泊もできます。 ステイプランのお申し込みはこちら
セイハローフェスティバルを最大限楽しんでいただく為に以下の注意事項をお守り下さい。

■ご入場は、前売り券又は当日券をリストバンド交換所にてリストバンドと交換して下さい。リストバンド紛失の場合は再度購入していただくか、
 退場していただく事になりますので、絶対に無くさないようにしてください。
■ゴミは分別の上、ゴミステーションへお持ちください。
■当日は沢山のお客様がご来場されます、小さなお子様連れのお客様もご来場されますので、歩きタバコ、喫煙エリア以外での喫煙は絶対におやめください。
■会場内にコインロッカーはございませんので荷物等の管理は各自で行って下さい。
 会場内での事故盗難等、主催者は一切の責任を負いませんのでご注意下さい。
■カメラの持ち込みは可能ですが、出演アーティストの撮影・録画・録音はいかなる場合も禁止致します。
 発見次第データの没収・消去、悪質な場合は機材を没収させていただきます。最低限のモラルを守ってお楽しみ下さい。
■モッシュ、ダイブ等の他の来場者に危害が加わる恐れのある行為は一切禁止致します。
 又、同行為において他の来場者が怪我等の損害を受けた場合、主催者は一切関与致しません。全て当事者同士で解決していただきます。
■会場内で負傷した場合、主催者は一切責任を負いません。ただしできる範囲の応急処置は致します。
 又、病院での手当を希望される場合は本部テント又はお近くの係員までご連絡下さい。
■基本的に各ステージに入場規制はございませんが、混雑により規制させていただく場合がございます。
■フェス終了後はすみやかに施設内からご退場下さい。
■ビン・カン類、発電機、花火等の火気類、その他の危険物、及び法律で禁止されている物の持ち込みをお断りします。
■各ステージ、ペットのご入場は禁止致します。
■ライブ演奏の妨げになる大きな音の出るモノの持ち込み、使用を一切禁止致します。発見次第、全て没収させていただきます。
■未成年者へのアルコールの提供、喫煙等を一切禁止致します。
faq
駐車場はありますか?
イオックスアローザには無料の駐車場(台数限定)がございます。満車の際は駐車場へ誘導致します。
※駐車場での盗難、事故等、主催者は一切の責任を取りませんのでご了承下さい
最寄りの駅から会場まではどのように行ったらいいですか?
最寄の駅はJR城端線 福光駅となっております。福光駅から会場まではシャトルバス等の運行を予定しておりませんので、各自会場まで起こし下さい。
学生割引は何歳までですか?
高校生以下(学生証を提示)は1日¥500円でご入場出来ます。高校生であれば何歳でも構いません。但し高専の方は3年生までが学割対象です。
グループチケットは別々にリストバンドと交換できますか?
全員揃ってからの引換となります。(何か事情があって全員集まらない場合は本部に事情を説明して下さい。)
イベント中は途中退場してもいいですか?
リストバンド着用でフリーパスとなります。好きなタイミングでイベントを楽しんで下さい。もちろんどのエリアも入退場自由です。
雨が降ってもイベントはやりますか?
イベント自体は雨天決行ですが、天候の具合によって、主催者判断で中止になる場合がございます。※尚、途中終了の場合は払い戻し致しません。
会場内でテント、パラソル等は使えますか?
イベント会場内ではパラソル、テントは使用できません。テントに関してはキャンプサイトがございますのでそちらをご利用ください。
車イスの入場はできますか?
会場内に車イス専用スペースを設置します。車イスをご利用の方は開催前までに事務局までお電話にてお申し出ください。
会場ではキャンプできますか?
会場内ではテントの設営をお断りしております。ただし、近くにキャンプサイトがございますのでそちらをご利用下さい。
イベント終了は何時ですか?
1日券の方は11:00~21:00まで。ナイトチケットの方は22:00~05:00まで。2日通し券の方は9日11:00~10日 21:00までお楽しみいただけます。
帰りは最寄り駅までどのように行ったらよいでしょうか?
会場から高岡駅までシャトルバス(有料)を運行いたします。詳細は5月頃を予定しておりますので少々お待ち下さい。
イベント中に気分が悪くなったらどうしたらいいですか?
お近くのスタッフ、又は本部テントまで声をかけてください。
volunteer
ボランティアスタッフ募集
SAY HELLO FESTIVAL2014開催にあたってボランティアの方々のパワーをお借りしたいと思います。
一緒にフェスを盛り上げてくれるボランティアを募集致します。
イベント運営ってどうやるんだろう?将来音楽関係の仕事に就きたい!等の好奇心をもっているボランティアの参加をお持ちしております!

<日時>
2014年8月9日(土)イオックスアローザ
2014年8月10日(日)イオックスアローザ
(上記2日間またはいずれかの日。※時間は追って発表いたします。)

<活動内容>
場内警備/場内設営撤去/場内誘導/物販販売サポート/もぎりサポート/ドリンク販売サポート/etc...

<活動に関して>
来場者から見ればボランティアスタッフも正規スタッフも一緒です。節度をもって活動してください。
音楽を聴きながらボランティア活動する事は出来ますが、特定のアーティストを観る事ができるとは限りません。
ボランティア活動時間内にも休憩時間は設けます。
未成年者の飲酒・喫煙は活動時間/休憩時間を問わず禁止です。
平等性を保つために、活動時間帯と班の構成は、こちらで決定します。ご了承ください。
集合、解散場所から自宅までの往復の交通費は自己負担です。

<ボランティア活動説明会>
定員に達次第、日時/説明会場所のご案内を致します。

<その他>
当日配布されるスタッフTシャツはそのままお持ち帰り頂けます。
ボランティア活動中の食事・飲料は主催者が手配します。


※クリックするとメールソフトが起動します。
※文字化けする方や、テンプレートが表示されない方はこちらより、
『タイトル』に【ボランティアスタッフ参加希望】
『本文』に【名前・フリガナ・郵便番号・ご住所・電話番号・携帯番号】
をご記入の上、送信してください。

Thanks to
TATEYAMA Wa'U
TST