2008年から沖縄を拠点に活動しているインストバンド。
シンプルながらも緻密に練られたリズムに、多様なエフェクトを用いたギターやアコギ、シーケンスを重ねていく楽曲スタイル。
そのようなスタイルをベースに、ポストロック/ダブ/ヒップホップといった様々なジャンルの要素を取り入れ、独自の方向性を示す。
2014年1月には、沖縄のMC切刃と共にiTune限定で「b music life. formula」をリリースするなど、ジャンルやシーンに捉われることなく、変化を求め自由に活動を続ける。
2012始動。現在はソロプロジェクトとして活動する日本人。
2012年6月、SynthWaveなトラックメイカー、
仏エレクトロ集団VALERIE所属Keenhouseのレーベル
Sunlinxx Records(L.A.)からの初のシングルとなる "Gorilla Slighly"をリリース。
海外有名ブログ、disco workout、too many sebastiansなどでフィーチャーされる。
2013年3月、ニューロンドンのシンセウェイヴレーベル、
Future city recordsから"Claska"をリリース。
同年7月、Louis la roche, Bobby Tank,TheYoung Punx などが所属する、
ロンドンのHeavyDisco Recordsから、"Wavepop EP"がリリースされる。
2013年9月から、日本で活動を開始。
以前にはLaserboy名義で、
John seleay,fischerspooner(Kitsune)などの所属するNYCのserotonin recordsから
12インチをリリースするなど
海外中心の活動を行って来たが、今年4/30に国内Helter skelter recordsから全国流通でCDリリースが決定。
奈部川光義 : ヴォーカル(ex.BANDWAGON)
池谷龍人 : ギター(ex.HOLSTEIN)
鳥居大 : ギター(ex.HOLSTEIN, RetromaniA)
金田雅史 : ベース(ex.MIRROR, ex.HOLSTEIN)
岩田健太 : キーボード(ex.SWEEF)
大倉大輔: ドラム(nenem, 3cmtour)

ex.HOLSTEIN, ex.BANDWAGONらのメンバーを中心に2010年春結成。
ライブハウスシーンにおける既存の慣習や考え方をぶち壊し、再構築し続けるレペゼン新代田6人組。
2010年11月7日の初ライブ直前には、自らの名刺代わりとなる楽曲『Fury Of The Year』の無料配信を自身のHPにて開始。
その後、『recito』、『General Headquarters』の2曲を立て続けに無料配信し、2011年7月にはこれら3曲を収録した『3 SONGS EP』を大阪のFLAKE RECORDSより350枚限定の10インチヴァイナルとしてリリース。
耳の早いリスナーにATATAの名は瞬く間に広まっていく。また、音源の無料配信と同時に"現場"にも拘り、毎回様々な仕掛けが盛り沢山の自主企画「The Sound Of Fury」をホームである、新代田FEVERを中心に定期的に開催。
ジャンルレスな共演者、そして盟友「LEF!!! CREW!!!」と共に各地でオーディエンスを巻き込み、飲み込み、かき混ぜ、ATATA流のパーティーを繰り広げている。
2011年12月30日には正式音源リリース前のバンドとしては、異例となるワンマンライブ「WE ARE ATATA ARMY!!!」を新代田FEVERにて敢行。
"ATATAのオフィシャルTシャツ着用で完全入場無料"というこのライブは、多くのアタタ・アーミーを集め大成功を収める。
そして2012年5月、満を持して初のフルアルバム『ATATA』をライブ会場限定盤にてリリース。本アルバムを引っさげ、5月より初のリリースツアーを全国各地にて開催する。
その後、8月に『ATATA』の全国流通版、9月にはファースト12インチレコード「9 SONGS LP」と立て続けにリリースし、東名阪のリリースツアーを開催し、
ツアーファイナルとなった代官山UNITも盛況のうちに終え、11月3日、4日には無料野外イベント『AT ZERO』を横須賀三笠公園内野外音楽堂にて開催する。
音楽産業における固定概念を打ち破っていく独自の活動はとどまる事を知らない。
2000年結成、過去に2枚のデモ音源とoff season とのsplit CD をリリース、2013年にはunripe 、the cops are inside us 、off season とともに4waysplit CD 「relativedistance」を愛媛のimpulse records よりリリース
bonobos完全覚醒! 前作" ULTRA " の地平をさらに超え、
前人未到の領域へ!2年3ヶ月ぶり、通算6枚目の
フルアルバム" HYPERFOLK " 、遂にリリース決定!!!
オーケストラサウンドを大胆に取り入れ、新たなロックの金字塔を打ち立てた前作
" ULTRA " から2年3ヶ月、さらなる境地へとたどり着いたbonobos 通算6枚目の
フルアルバムが遂に完成!!!作品を重ねるごとに拡張と進化を続け、そのまぶしいほど
に多彩な音楽表現はもはや形容不可能な域にまで達しているbonobos だが、今作でも
ソングライターである蔡忠浩のあくなき音楽的冒険心、詩的探究心が大爆発!
おそろしく緻密に編まれた管弦楽のポリフォニー、ダブ/レゲェを基調とした縄文杉のように
重厚で太いリディム、そこかしこで飛び回る不可視な光の粒をとらえたようなサンプリング~
シンセサウンド、そして日常と幻/ 過去から未来/ 時空を縦横に旅し、誇らしげに大漁旗を掲げ連れてきた言葉の数々。
あらゆるものと響き交わす文字通りシンフォニックな、彼らにしか鳴らすことのできない唯一無二の音楽は、なんというか、光!
結成10年を超えてなお進化を続ける、彼らの新たな音世界をぜひ、全身全霊で体感して欲しい。
ヒップホップを基盤にしながらも、ターンテーブルを操り常に新しいダンスミュージックを提案するDJ/Producer。
2012年、元MAD CAPSULE MARKETS、現WAGDUG FUTURISTIC UNITYのVo.KYONOとのバンド!!!KYONO+DJBAKU!!!を結成、FUJI ROCK FESSTIVAL12'に出演。
現在、2013年6月26日発売予定の4年ぶり3枚目となるソロアルバムを製作中。
2003年音楽ドキュメンタリー映画『kaikoo/邂逅』を制作を開始。
その後様々な出会いによって始まった数々のプロジェクトを経験してきたDJ BAKUの10年の集大成となる傑作が完成間近。
ご期待ください!!
2009年夏に大阪で結成。
2012年3月、1stフルアルバム「かつて うた といわれたそれ」を自主制作にて発表。
同年、FUJI ROCK'12 ROOKIE A GO GOに出演。そのまま東京に拠点を移し、年末ライブ盤CD&ドキュメントDVD「LIVE 2012・大阪/侵略の赤い十六日」を発表。
2013年、数々のライブ活動を行いつつ、踊ってばかりの国とのスプリットツアー全5カ所を敢行。
同会場にて 2バンドによるスプリットシングルを会場限定発売し500枚即完売。2014年2月、2nd FULL ALBUM「凸-DECO-」を発売。
Indus & Rocks
ギターボーカル / 黒澤次郎
ドラム / マオ
ベース / おーちゃん

西暦20XX年 結成
宇宙の謎解き探検隊として
あちこち見学しながら閃いた事を
キャッチー&トリッピーな音楽に仕上げる為、
チャレンジと模索と実験を続ける、凸凹3ピース。
変態お洒落さわやかサイケデリックシャーマンポップロックJAMバンド?

◎「~頂 ~秋の蓮華寺音楽祭 '09」
◎「SUNSET LIVE '10」
◎「KAIKOO POP WAVE FESTIVAL '11」
◎「SYNCHRONICITY '13」
◎「FUJI ROCK FESTIVAL '13」
◎「SIM REDMOND BAND @代官山UNIT」 などに出演。

1st 「Hidaripokenicca」
"Lastrum Music Entertainment"
(2009/10月)

2nd 「謎のIndus&Rocksの謎」
"自主レーベル"次郎企画"
(2012年/5月)

3rd 「ある晴れた空の真ん中」
"wonderground music"
(2013年/10月)
2011年<Nobuyuki Sakuma>のソロプロジェクトとしてスタート。
2011年春 、イギリス大手新聞"The Guardian" や"The FADER"、"Gorilla vs Bear" などの海外メディアを中心に取り上げられ、数々の海外レーベルからオファー受ける。
その後<Nah>が加入し2人組ユニットとなり、同年12月 1st 7inchシングルをUKのインディレーベル<Double Denim>からリリース。
その直後にNYブルックリンのインディレーベル<Captured Tracks>と日本人初の契約。2012年2月に<Captured Tracks>より6曲入りEPをリリース。
同年6月、それまでサポートメンバーだった<Yosuke Tsuchida>が正式加入し、3人組のバンドとなる。
2013年5月待望のデビューアルバムを"Neon Indian"や"How To Dress Well"などを輩出したUSのLefse Recordsよりリリース。
またフランスのDesire Recordsがヨーロッパリリース、日本のTugboat/P-Vineより日本リリースした。現在はNobuyuki SakumaとNahの2人で活動中。
2001年地元奈良にて五味兄弟を中心に結成の3ピースロックバンド、現在も奈良を拠点に精力的に活動中。
<メンバー>
坂田 和寛 (Kazuhiro Sakata) vocal
佐藤 良信 (Yoshinobu Sato) guitar
高橋 秀明 (Hideaki Takahashi) guitar
中島 祥 (Syo Nakajima) bass
臼井 健人 (Kent Usui) drums

2007年新潟市にて結成、音楽性は90年代以降のポストロック/エモ/ハードコア/USインディーロックなどを中心に多様なサウンドを吸収し、独自の解釈で楽曲を展開する。
2枚のDEMO-CDをリリースした後、2010年東京アンダーグラウンドシーンで絶大な支持を受ける"BALLOONS"と"killie"のメンバーが運営する"SAY HELLO TO NEVER RECORDINGS"より沖縄の激情ハードコアバンド"unripe"とのスプリットCDをリリース。
その後、静岡で活動する"stereo type"の芹澤氏が運営する"Further Platonix"から東京の激情ハードコアバンド"kitten"とのスプリットCD、また地元新潟の"sayonara balk"との自主スプリットCDをリリース、"LOVE the FATE Records"オムニバスCDにも参加。
2011年以降、幾度かメンバーチェンジがあり一時活動が滞るが昨年2013年にオリジナルドラマーが復帰、以前よりアグレッシブなサウンドに変貌。県内外へ積極的にライブ活動しつつ、地元新潟で定期的に自主企画を行っている。
Takaakira "Taka" Goto (guitar) / Tamaki (bass, piano) / Yoda (guitar) / Yasunori Takada (drums)

1999年冬、東京にて結成。ライブ演奏をメインで活動を始める。
2000年EP "Hey,you"をリリース。
2001年"Under The Pipal Tree"をjohn zornのレーベルであるTZADIKからワールドワイドリリース。
2002年"One Step More And You Die"を制作。
2003 年"One Step More And You Die"をアメリカのarena rock,イギリスのrykodiscからワールドワイドリリース。国内で自身のレーベルHumanHighwayを立ち上げ、海外ツアーで意気投合した インディペンデントアーティストのリリース、招聘も行う。
2004年にはアメリカのレーベルTemporary Residence Limitedと契約。ShellacのSteve Albiniのもとで、"Walking Cloud and Deep Red Sky, Flag Fluttered and the Sun Shined (2004)","You Are There (2006)",そして25名のオーケストラをフィーチャーした"Hymn To The Immortal Wind (2009)"を制作。
毎年、平均150本にも及ぶ演奏を北中米、欧州、アジアで精力的に展開。スイスのMontreux jazz festivalをはじめ、スウェーデンのarvika,hultsfred、ベルギーのpukklepop,dour,cactus,domino、フ ランスのles eurockeennes、チェコのcolors of ostrava、デンマークのroskilde、イギリスのAll Tomorrow's Parties 、台湾のformoz、中国のstrawberry fes、アメリカのsxsw、そして日本のFujiRockFestivalなど世界の名だたるフェスティバルで演奏。
2009年には結 成10周年を記念し、2000年に訪れた初めての海外公演の地ニューヨークで、最先端なアーティストと活動するオーケストラ-Wordless Music Orchestra-25名を従えて演奏、その時の模様が"Holy Ground: NYC Live With The Wordless Music Orchestra"として2010年にDVD/CDでリリースされる。その後もMONO with The Holy Ground Orchestraと銘打ち、東京、ロンドン、メルボルンで演奏され大反響を得る。
そして2012年、Wordless Music Orchestra を従えてスタジオへ。6作目となるアルバム"For My Parents"を発表。
今作には新たにHenry Hirschをエンジニアに、Fred Weaverをミックスに迎えて制作。
その年のFujiRockFestivalで"For My Parents"のワールドプレミアをMONO with The Holy Ground Orchestraとして披露、ベストパフォーマンスと各方面から評されたのは記憶に新しいところ。
石川県金沢市在住のサカグチケンイチ(Dr.)、ヤマシタタクロウ(Gt.)による、轟音インダストリアルロック・デュオ。
2009年から「NINGEN OK」として活動を開始し、金沢のライブハウス/クラブを拠点としつつ、東京や関西でも精力的にライブを重ねている。
現在は、サキナ(Syn.)をサポートメンバーに迎えたトリオ編成でパフォーマンスを敢行しており、2012年には、FUJI ROCK FESTIVAL'12(ルーキーステージ)への出演を果たした。
また、バンドにまつわるすべてのプロジェクトをふたりで担っているのが特徴で、"愛の発電"ことケンイチが楽曲制作/アートワーク/ステージ デザイン/webを、"愛の放電"ことタクロウがブッキング/プロモーションを手掛ける。
そして2012年11月、"愛を発電。あなたへ放電。世界に感電。"のキャッチフレーズをひっさげ、POPGROUPから待望の1stアルバ ム『体温の行方』を発売した。
2011年結成の4人組。ライヴ会場とオフィシャルJPのみで販売されたミニ・アルバム「Scene」が話題となり、限定の1500枚を完売。
2013年には初のフルアルバム"Rollercoaster"を発表。
ライヴでも人気の高い「Answer The Door」、「Love Sense」など深いサウンドスケープとリリカルな旋律をもつShe Her Her Hersならではの楽曲で高い評価を得る。
そして2014年、さらに音楽的な奥行きと輝きを増した2作目のアルバム「stereochrome」を発表した。
2009年結成。
Masafumi Touyama (vocal.gt) Shuta Ikemiyagi (vocal.bass) Shin Kaneshima (chorus.drum) の3人からなる、スリーピースエモーショナルオルタナロックバンド。
ポストロック、エモ、ハードコア の影響を吸収しつつ、 テンションコードを使ったギターサウンドの上にどこか90sを彷彿とさせる真っ直ぐなメロディラインを特徴的で伸びやかな対照的なツインボーカルで発信する。
「ありそうでなかった」バンドである。
2013年6月に2nd ep 「陽の上の街灯」を自主制作でリリースし、各地のdistroで取り扱い、各地で評価を得ている。
2014年2月には東京のイマハミライレーベルリリース第二弾としてのV.A作品、「シントウ」に参加。
Kimのバリトンギターによるリアルタイムサンプリングと、それにジャストのタイミングで合わせたmidiのグルーヴを基盤に、ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越えた独自のサウンドを構築するUHNELLYS。
2011年3月、3rd album『 to too two 』を発表。以後、FUJI ROCK FESTIVAL、ARABAKI ROCK FESTなど、全国の大型フェスへの出演を果たす。
2012年、自主レーベル"I'mOK"を設立し、3月にライヴ盤『Ladies and Gentlemen』、また6月に4thアルバム「UHNELLYS」を発売。
2013年4月には『SCREAMER e.p.』を発売し、収録の「体温」のMVが大きな話題となり45万再生を超える。
またフジロックに2度目の出演を果たし、凄まじいパフォーマンスでフロアを圧巻。数々のライターが裏ベストアクトと賞賛。
1975年11月1日 長崎県、かつて多くの隠れキリシタン達が潜伏した島「五島列島」に生まれ、10歳の時聴いたベートーヴェンに衝撃を受け音楽/作曲をはじめる。2000年デビュー。
アジア、EU、USツアーなどを行い。イギリス『All Tomorrow's Parties』、スペイン『Sonar Festival』など各国のフェスにも出演。
映画「空気人形」の音楽を担当し2009年カンヌ映画祭でも絶賛され世界中で公開された。
2010年には濃厚なラインナップを率いて『Virgin Babylon Records』を設立し「SEVEN IDIOTS」をワールドワイドリリース。
圧倒的世界観を提示しつづけている。
YOCO ORGAN ヨーコオルガン
石川県金沢市在住オルタナティヴラップグループ「YOCO ORGAN」。
学校の先生である[0081]と日本酒メーカーの[PERUTANI]が中心となり結成。
日本語RAP黎明期のDJやラッパーとの共演を経て、数本のデモを発表。
限定リリースされたデモ音源は発売初日で売り切れるなど地盤を固める。
2003年3000NDLプロデュースによるミニアルバム「ロクホー」を全国リリース。その後、ダブステップなどのベースミュージックシーンに合流、またブレイクコアやエレクトロニカなどの影響を受け、既存のジャンルに捉われない活動を続ける。
DJ BAKU、OIL WORKS、鎮座DOPENESS、土俵ORIZIN、RUMI、DJ family、Ove-NaXx、Gothtrad、SHAKA-ITCHI、L?K?O、DOKKEBI Q、mouse on the keys、FOOD FOR ANIMALS、HyperDubなど、その感覚と共鳴しあうアーティストと共演、セッションを繰り返す。
2009年自主レーベル"YOCO POINT"を始動、トラックメーカーにfourgramを迎えたEP「AFTER」をリリース。BMX TEAM"ARESBYKES"[ARESBYKES DVD MAGAZINE vol.4]に楽曲提供。2011年DJ 100madoら日本、イギリス、アメリカのBASSMUSICアーティストと制作したEP「MAGURO DAYS」を全世界リリース。2012年には、CycheoutsG/Utabi/D.J.G.O./HujikoProによるREMIX EP"Thank you remix vol.01"を配信し、AmazonMP3ダンスチャートにて一位を獲得。同年、NINGEN OKら北陸のアーティストによるコンピレーションアナログ[Four for Phono]へ参加。
2013年1stフルアルバム「SHIBIRERU DAYS」が全国CD/配信にてリリース。HABANERO POSSE/KAN TAKAHIKOなど国内ベースミュージックシーンの重要人物から、Miii/DJ WILDPARTYなどのハイブリッド世代まで飲み込んだ同作を引っさげ、新潟、宮崎、大阪、名古屋、東京などを巡るツアーを決行。タワーレコード金沢店では初回入荷分が即日に完売。
同アルバムからは「Low ningyo-saiko(pro HABANERO POSSE)」がDJ BUKUオフィシャルミックスCD[JAPADAPTA Vol.3]に収録。
2014年には広島のCRZKNYとの共作シングル「アイニイク」をフリーダウンロード配信。
1990年出生、京都で育つ。
17歳からクラシックギターを弾き始め、
2010年1月、19歳の時に1stアルバム「剃刀乙女」でデビュー。
これまでに4枚のオリジナル・アルバムを発表。

Ichiko Aoba
Born 1990. Started playing classical guitar at 17yrs old.
January 2010 at 19yrs of old debut album "Kamisori Otome" was released.
She's released 4 original albums up till now.
シンガーソングライター善哉和也を中心に2008年に結成された、大地を感じさせるバンド。
アフリカンやミニマルミュージックからヒントを得たコーラスワークが大きな特徴。
ピアノを基軸としたサウンドは、ラテン、ロック、アフロ、トランスを内包したBIG JAMMINGな感じ。
ピアノのかしわさおり(JAGAJAGA BAND)、ドラムの筒井みづほ(Response)、パーカッションのエリヲ(Senkawos) からなる三人娘が声をそろえると、まるで新しい生き物のように聴こえる。
2014年より呼び名を"善戝和也と大きな鯨"から"おおきなくじら"と改名した。

[メンバー] 写真 左→右
エリヲ(Percussion.Cho)
筒井みづほ(Drums.Cho)
善哉和也(Vo.Guitar)
岩崎"めん"洋平(Bass.Cho)
柏佐織里(Piano.Cho)

[略歴]
2012年7/14、初のワンマンライブを鈴ん小屋で開催。満員御礼。
2012年8月、1st Album『ざばざば-ざぶんぐ』リリース。
2012年11月、「いのちの祭り」提唱者であるおおえまさのり氏の新刊「未来への舟」発売イベントに出演。
2013年7月、earthgarden<夏>に出演。
2013年8月、2nd Album『のっぺらぼう』リリース。DachamboのCD HATAがRemixで参加。
2013年12月、earthgarden<クリスマス>に出演。

まあるい地球を中心に活動中◎
THE天国畑JAPON are 切明畑 遼(Ba.Vo) チャン・オータ(Dr.Cho) ないちゃんOppy(Gt.Cho) ~Profile~ 2008年結成 フロントマン切明畑 遼による独創的な詩と歌の表現。
ダウナーな雰囲気の所々にチャラさが見え隠れするその加減がアシッドフォーク・パンク・グランジなどのフィーリングと和わさり好い塩梅にサイケデリックしたホニャララ系バンド。
2012年7月 初の全国流通盤『柄九田 ~ガラクタ~』をhinomaru recordとCAPTAIN TRIP RECORDS の協力の元、リリース。
デビュー作品としては異例のライブアルバムという事で、話題を呼ぶ。
その後、2012年8~10月に掛けて〈天国旅行〉と題し全29箇所に及ぶ全国ツアーを決行。
各地のお祭りやフェス、パーティに出演し、大成功を収める。 2013年10月 神奈川県 旧牧郷小学校にて開催された 「第10回ひかり祭り」出演、 2012年&2013年11月 元祖ヒッピー祭り 「武蔵野はらっぱ祭り」出演、 2012年&2013年&2014年2月 三年連続でタイで開催される「シャンバラまつり(いのちのまつり)」に出演するなどその活動の幅は常に枠を越えはみだし続けている。
2013年10月 スタジオ盤としては初となる全国流通盤「かろみのすてっぷ」を次郎企画よりリリース予定。
エンジニアにSenkawosの大島武宜、プロデューサー/ゲストミュージシャンとしてIndus&Rocksの黒澤次郎、そしてかの有名な世界的サックス奏者ファラオ・サンダースの息子であるトモキ・サンダースも参加した魅力のギッチリ詰まった超問題作!!
リリースに伴い、2013年10~12月に掛けて『かろみのすてっぷde茶茶茶ツアー』と題した全44箇所に及ぶ全国ツアーを決行。 2014年1月5日 ツアーファイナル@東京都国立地球屋にてTHE天国畑JAPON史上初のワンマンライブを開催。東京だけでなく全国各地より駆け付けてくれた沢山の方々と新春パーティ。満員御礼大成功に納める。 東京ネイティヴ。
旅は続く... 2014年現在 『かろみのすきっぷde茶茶茶ツアー』と銘打ってあちらこちら唄い奏で駆け回る旅を続けている真っ最中。
僅かではございますが、ドリンク代の中から計上した義援金を美馬森JAPANさんに寄付させて頂きました事をご報告申し上げます

2014年8月9(土)・10(日)セイ ハローフェスティバル、開催。イオックスアローザ(富山県南砺市アローザ村)~SAY HELLO FESTIVAL 2014~

TOP
この度セイハローフェスティバルの第2回を開催する事になりました。
昨年お越しいただいたお客様、ご協力くださったスタッフの方々、そして企画の趣旨に賛同し、快く出演していただいた皆様のおかげです。
ありがとうございます。
このフェスを始めた理由は「音楽で皆を幸せにできないか?」という事でした。
昨年私は岩手県に足を運び現地を伺いました。まだまだ震災の爪跡は残っており、多くの方々が仮設住宅で暮らしておりました。
依然被災地ではサポートを必要としています。
そこで、今年も大好きな音楽で僅かながらですが、復興支援をしていきたいと思います!
今回も東北から遠く離れた富山県での開催ですが、皆さんのお力をお貸し下さい。よろしくお願いします。
SAY HELLO!

あと、今年から会場が変わりました。もっとワクワクする場所です。お楽しみに!
日程 2014年8月9日(土)・10日(日)
時間 開場 11:00~/開演 12:00~
会場 イオックスアローザ(富山県南砺市アローザ村)(会場マップ
主催 セイハローフェスティバル実行委員会
共催 イオックスアローザ
企画・制作 株式会社オレンジ・ヴォイス・ファクトリー
act
※五十音順
※出演アーティストは変更になる場合がございます。
タイムテーブル
チケット
ACCESS
イオックスアローザ(富山県南砺市アローザ村)
【住所】富山県南砺市才川七字ススケ原11
【アクセス】
■車(マイカー)
北陸自動車道 福光ICから車で約16分
■電車
JR福光駅からタクシーで約10分
【駐車場】
1,500台、無料
STAGE

coming soon...

フードブース
SVC SAY HELLO FESTIVAL2014ではフード出店のご参加をお待ちしております。
興味のある方はメールで出店希望の旨をお伝え下さい。
※クリックするとメールソフトが起動します。
※文字化けする方や、テンプレートが表示されない方はこちらより、
『タイトル』に【フードブース出店希望】
『本文』に【お名前(フリガナ)・郵便番号・ご住所・電話番号・携帯番号・店舗名・お店のHP・出店内容(具体的な商品)・商品の写真(用意できれば)】
をご記入・添付の上、送信してください。

STAGE

coming soon...

STAGE

coming soon...

セイハローフェスティバルを最大限楽しんでいただく為に以下の注意事項をお守り下さい。

■ご入場は、前売り券又は当日券をリストバンド交換所にてリストバンドと交換して下さい。リストバンド紛失の場合は再度購入していただくか、
 退場していただく事になりますので、絶対に無くさないようにしてください。
■ゴミは分別の上、ゴミステーションへお持ちください。
■当日は沢山のお客様がご来場されます、小さなお子様連れのお客様もご来場されますので、歩きタバコ、喫煙エリア以外での喫煙は絶対におやめください。
■会場内にコインロッカーはございませんので荷物等の管理は各自で行って下さい。
 会場内での事故盗難等、主催者は一切の責任を負いませんのでご注意下さい。
■カメラの持ち込みは可能ですが、出演アーティストの撮影・録画・録音はいかなる場合も禁止致します。
 発見次第データの没収・消去、悪質な場合は機材を没収させていただきます。最低限のモラルを守ってお楽しみ下さい。
■モッシュ、ダイブ等の他の来場者に危害が加わる恐れのある行為は一切禁止致します。
 又、同行為において他の来場者が怪我等の損害を受けた場合、主催者は一切関与致しません。全て当事者同士で解決していただきます。
■会場内で負傷した場合、主催者は一切責任を負いません。ただしできる範囲の応急処置は致します。
 又、病院での手当を希望される場合は本部テント又はお近くの係員までご連絡下さい。
■基本的に各ステージに入場規制はございませんが、混雑により規制させていただく場合がございます。
■フェス終了後はすみやかに施設内からご退場下さい。
■ビン・カン類、発電機、花火等の火気類、その他の危険物、及び法律で禁止されている物の持ち込みをお断りします。
■各ステージ、ペットのご入場は禁止致します。
■ライブ演奏の妨げになる大きな音の出るモノの持ち込み、使用を一切禁止致します。発見次第、全て没収させていただきます。
■未成年者へのアルコールの提供、喫煙等を一切禁止致します。
faq
駐車場はありますか?
イオックスアローザには無料の駐車場(台数限定)がございます。満車の際は駐車場へ誘導致します。
※駐車場での盗難、事故等、主催者は一切の責任を取りませんのでご了承下さい
最寄りの駅から会場まではどのように行ったらいいですか?
最寄の駅はJR城端線 福光駅となっております。福光駅から会場まではシャトルバス等の運行を予定しておりませんので、各自会場まで起こし下さい。
学生割引は何歳までですか?
高校生以下(学生証を提示)は1日¥500円でご入場出来ます。高校生であれば何歳でも構いません。但し高専の方は3年生までが学割対象です。
グループチケットは別々にリストバンドと交換できますか?
全員揃ってからの引換となります。(何か事情があって全員集まらない場合は本部に事情を説明して下さい。)
イベント中は途中退場してもいいですか?
リストバンド着用でフリーパスとなります。好きなタイミングでイベントを楽しんで下さい。もちろんどのエリアも入退場自由です。
雨が降ってもイベントはやりますか?
イベント自体は雨天決行ですが、天候の具合によって、主催者判断で中止になる場合がございます。※尚、中止の際の払い戻しは受け付けません。
会場内でテント、パラソル等は使えますか?
イベント会場内ではパラソル、テントは使用できません。テントに関してはキャンプサイトがございますのでそちらをご利用ください。
車イスの入場はできますか?
会場内に車イス専用スペースを設置します。車イスをご利用の方は開催前までに事務局までお電話にてお申し出ください。
会場ではキャンプできますか?
会場内ではテントの設営をお断りしております。ただし、近くにキャンプサイトがございますのでそちらをご利用下さい。
イベント終了は何時ですか?
1日券の方は11:00~21:00まで。ナイトチケットの方は22:00~05:00まで。2日通し券の方は9日11:00~10日 21:00までお楽しみいただけます。
帰りは最寄り駅までどのように行ったらよいでしょうか?
会場から高岡駅までシャトルバス(有料)を運行いたします。詳細は5月頃を予定しておりますので少々お待ち下さい。
イベント中に気分が悪くなったらどうしたらいいですか?
お近くのスタッフ、又は本部テントまで声をかけてください。
volunteer
ボランティアスタッフ募集
SAY HELLO FESTIVAL2014開催にあたってボランティアの方々のパワーをお借りしたいと思います。
一緒にフェスを盛り上げてくれるボランティアを募集致します。
イベント運営ってどうやるんだろう?将来音楽関係の仕事に就きたい!等の好奇心をもっているボランティアの参加をお持ちしております!

<日時>
2014年8月9日(土)イオックスアローザ
2014年8月10日(日)イオックスアローザ
(上記2日間またはいずれかの日。※時間は追って発表いたします。)

<活動内容>
場内警備/場内設営撤去/場内誘導/物販販売サポート/もぎりサポート/ドリンク販売サポート/etc...

<活動に関して>
来場者から見ればボランティアスタッフも正規スタッフも一緒です。節度をもって活動してください。
音楽を聴きながらボランティア活動する事は出来ますが、特定のアーティストを観る事ができるとは限りません。
ボランティア活動時間内にも休憩時間は設けます。
未成年者の飲酒・喫煙は活動時間/休憩時間を問わず禁止です。
平等性を保つために、活動時間帯と班の構成は、こちらで決定します。ご了承ください。
集合、解散場所から自宅までの往復の交通費は自己負担です。

<ボランティア活動説明会>
定員に達次第、日時/説明会場所のご案内を致します。

<その他>
当日配布されるスタッフTシャツはそのままお持ち帰り頂けます。
ボランティア活動中の食事・飲料は主催者が手配します。


※クリックするとメールソフトが起動します。
※文字化けする方や、テンプレートが表示されない方はこちらより、
『タイトル』に【ボランティアスタッフ参加希望】
『本文』に【名前・フリガナ・郵便番号・ご住所・電話番号・携帯番号】
をご記入の上、送信してください。