ex.HOLSTEIN, ex.BANDWAGONらのメンバーを中心に2010年春結成。
ライブハウスシーンにおける既存の慣習や考え方をぶち壊し、再構築し続けるレペゼン新代田6人組。
2010年11月7日の初ライブ直前には、自らの名刺代わりとなる楽曲『Fury Of The Year』の無料配信を自身のHPにて開始。
その後、『recito』、『General Headquarters』の2曲を立て続けに無料配信し、2011年7月にはこれら3曲を収録した『3 SONGS EP』を大阪のFLAKE RECORDSより350枚限定の10インチヴァイナルとしてリリース。
耳の早いリスナーにATATAの名は瞬く間に広まっていく。また、音源の無料配信と同時に"現場"にも拘り、毎回様々な仕掛けが盛り沢山の自主企画「The Sound Of Fury」をホームである、新代田FEVERを中心に定期的に開催。
ジャンルレスな共演者、そして盟友「LEF!!! CREW!!!」と共に各地でオーディエンスを巻き込み、飲み込み、かき混ぜ、ATATA流のパーティーを繰り広げている。
2011年12月30日には正式音源リリース前のバンドとしては、異例となるワンマンライブ「WE ARE ATATA ARMY!!!」を新代田FEVERにて敢行。
"ATATAのオフィシャルTシャツ着用で完全入場無料"というこのライブは、多くのアタタ・アーミーを集め大成功を収める。
そして2012年5月、満を持して初のフルアルバム『ATATA』をライブ会場限定盤にてリリース。本アルバムを引っさげ、5月より初のリリースツアーを全国各地にて開催する。
その後、8月に『ATATA』の全国流通版、9月にはファースト12インチレコード「9 SONGS LP」と立て続けにリリースし、東名阪のリリースツアーを開催し、ツアーファイナルとなった代官山UNITも盛況のうちに終え、11月3日、4日には無料野外イベント『AT ZERO』を横須賀三笠公園内野外音楽堂にて開催する。
音楽産業における固定概念を打ち破っていく独自の活動はとどまる事を知らない。
92年より活動開始、96年にTakeshi、Wata、Atsuoという現在のメンバー編制へ。
活動当初よりワールドワイドなスタンスを志し、96年から始めた海外ツアーも03年以降はほぼ毎年行う。
現在はサポート・ギターに栗原ミチオを迎え、繊細かつ流麗な静寂パートから、眼球を揺らす正に‘体感’する轟音パートまでのダイナミクスをもって他に類を見ないライヴを展開。
ナイン・インチ・ネイルズのUSアリーナ・ツアー・サポートを含み全100本のショウを披露したワールド・ツアー(08)、映画『リミッツ・オブ・コントロール』『告白』への楽曲提供(09/10)、ATPフェスへの日本人最多出演、といった大掛かりな話題にも事欠かないが、話題先行に終わらないのは、長きに渡り世界中で数々のレーベルと交流を持ち無数の作品を発表し、真摯にライヴを続けてきた音楽的な探究心があればこそ。
その姿勢と成果は『Pink』(05)、『Smile』(08)、サン O)))との共作『Altar』(07)といった作品への全世界での評価とセールス面で証明されている。
2011年3月に日本ではメジャーからの初リリースとなる『New Album』を、5月には日本を含む全世界で『Attention Please』『Heavy Rocks』を同時リリース、内容とコンセプトが全く異なる3枚のアルバムを発表することに。
その3作品を携え、約2年間に渡りワールド・ツアーを続けた。
2013年に入り約7年振りとなる小文字boris名義で『praparat』『目をそらした瞬間 -クロニクル-』『vein』の3作品を連続リリース。
4月から5月に掛けて行うUSヘッドライン・ツアー中、7大都市(ワシントンDC/ボストン/ニューヨーク/シカゴ/シアトル/サンフランシスコ/ロサンゼルス)でレジデンシー・ショウ(同一都市で2日間連続公演を行うにあたり日ごとに違う演目を披露)を行う予定。
2009年頃、中尾憲太郎の呼びかけによりCrypt City始動。
1年間スタジオ活動にて曲作りを経て2010年2月FEVERにて初ライブ。
2011年未明に「Hi My Name Is Satoshi From Hell Records」より1st albumリリース。(analog LP+CDのパッケージ)
2011年にLOSTAGEとのsplit 7"リリース。(analogのみ)
2013年春にDetrytusとのsplit 7"リリース。(analogのみ)
2013年春過ぎに2nd albumリリース予定。
様々なアーティストからのリスペクト、圧倒的なライヴパフォーマンス人間の本質を鋭く、そしておおらかに歌い切った“泣き”の名曲の数々イースタンユースは88年、札幌で結成された。
結成当初はUK及びUSのパンク、ハードコアから影響を受けた硬質なサウンドを持ち、また吉野寿のヴォーカルも所謂ハードコア・スタイルが取られていたが、3rdアルバム『孤立無援の花』で正面から歌に取り組み、そして4thアルバム『旅路ニ季節ガ燃エ落チル』で、激しいながらもパンクの概念に捕われない、「真心の籠った歌を紡ぐバンド」としての境地を確立。
以降、志の高い優れた作品を創り続けており、国内のみならず海外からの評価も高い。
結成20周年となる08年7月23日にはトイズファクトリーとキングレコードより在籍時代のベスト盤、そしてVAPより彼らがリスペクトするアーティスト28組が参加したオムニバス・アルバム「極東最前線2」がリリースされ、FUJI ROCK FESではメインステージであるGREEN STAGEに出演。
その後、アルバム「歩幅と太陽」を09年8月にリリース、その全国ツアー真っ只中の同年9月、吉野が心筋梗塞に倒れ、活動を休止。2010年3月にその復活ツアーを無事に、そして大盛況に終了。
2010年8月にライブ・ドキュメンタリー+ビデオクリップ集2枚組みのDVD「ドッコイ生キテル街ノ中」をリリース、それに先駆け劇場公開もされ話題となった。
最新作は2011年5月リリースの「心ノ底ニ灯火トモセ」。
結成から走り通して早25年。時代に立ち止まらず、信念を頑なに譲らず表現し続け、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづける重要バンド。
富山県にて02年に結成。04年に現体制となる。
アコーステックギターを主とした3種のギターと、ジャンベ、コンガ、ベースが非科学的に重なり合い楽曲を形成している5人組。
08年にミニアルバム「A sigit」を発表。
13年には待望の1stアルバム「Showa Period」をTOKEI RECORDSより発表。
「情景を音で表現する事が音楽の本質と考える」という思想の元に、近年はドラムやサンプラーなどを取り入れ、ジャンルや固定観念にとらわれない幅広い音楽活動を形成している。
2002年結成関西出身。
太陽と海の街、アメリカ西海岸を彷佛とさせるそのバンドスタイルは伝説のバンドSUBLIMEを彷彿させ、レゲエ・ロックに飛びきりポジティブなメッセージを乗せて唄う。
これまでも数々のV.Aに参加し、このシーンの第一人者としてストリートシーンで長年活動をしてきた実力派バンド。
2010年にはインディーリリースの際にTOKYOとLAを拠点に展開するドメスティックブランド「CRIMIE」とのコラボ等により、約5000枚のセールスを記録。
近年では、大型Fes.(「京都大作戦」、「BAYSIDE CRASH」…)にも軒並み名を連ね、彼らの魅力の一つでもあるliveを見た人々に強烈なインパクトを残している。
そして2012年12月、UNIVERSAL MUSICよりメジャーデビューを果たし、更に磨きをかけ、ジャンルを超越した、進化した西海岸サウンド魂を受け継ぐ唯一無二のバンドが誕生。
LONG BEACH DUB ALL SATARS…
カリフォルニアはロング・ビーチ出身のブラッド、エリック、バドの3人で構成された、今は亡きあの伝説のオリジナル・ミクスチャー・バンド『サブライム』。
その結末は、待望であったMCAからのメジャー・デビュー・アルバム・リリースを間近にしてフロントマンであるブラッドの突然の死により失うと言う悲劇的なものであった。
ブラッドを失ったサブライム・メンバーのエリックとバドは、ブラッドの息子の為に、ノー・ダウトやペニー・ワイズといった南カリフォルニアのミュージシャン達を集め、チャリティーコンサートを開催がきっかけとなり、サブライムに古くから関わりのあるメンバーと一緒にLBDAを結成。
その後も2年間を費やし、US/メキシコ/ヨーロッパの各地でソールド・アウト・ショウを繰り広げ、ファン、アーティスト仲間、評論家から熱烈なラヴ・コールを受ける。
BAM誌の読者と評論家からは、98年と99年に「世界一のバンド」としてベイ・エリア・ミュージック賞を受賞。彼等のLBDAとしての活動を通じて、ブラッドの意思は生き続けると語る。
2001年、前身バンドである「SILVeR KNIGHT」を結成。
結成当初、沖縄では皆無であったNew School Hardcore~NY Hardcoreのサウンドを基調に圧倒的なライブパフォーマンスで支持を得る。
活動期間3年の間に様々な来沖バンドをサポートし、単独DEMOを2枚、Utopia & LibertyとのSplit CDを1枚出す等勢力的に活動をするも、解散。
1年後、主メンバーであったMac(sing)、yassy!!!(Gu,Vo)、RYO(Gu)を主軸にYu-ki(Bass)、masakaz(Dr)を迎え「inforest」を結成。
2006年、初の自主企画「THE SOUTH END ~For All Nature~」に、NOT Ⅱ BE LIKE SOMEONE(京都)を招致。
2007年、大阪よりSANDを招き「THE SOUTH END~Remember Street!!!」を企画し大成功を収める。満を持して1st EP「Message to Message」をリリースし県内外合わせて限定300枚をSOLD OUT。同年lastfort recordsと契約。
2008年、basquiat(山口)、Gusanos(京都)を招いての「THE SOUTH END ~secret words~]を企画。同年9月には山口~大阪~東京ツアーを敢行。
2009年、5月からの山口~福岡~北九州ツアーを経て、さらに同年9月には盟友isolateと共に沖縄~福島~茨城~東京でのツアーを敢行。isolateとの限定split CDを無料配布する等、勢力的に活動。その後Masakaz(dr)が脱退。所属レーベルlastfort recordsを離れる。
2010年Shoichi yamakawa - ex.2side1BRAIN (Dr),Yukinaga Chibana - ex.Day of insanity (Synthe&Key)を迎え、新体制でのinforestとして今までのサウンドを覆す全く新しい音楽表現を構築。
2011年、1月に盟友isolateと共に北海道ツアーを敢行、翌月2月の東京では「inspilation in the hope vol.5」(isolate tour Final)に参加。また4月に開催された京都での大型イベント「Styles」に出演、12月にはenvyの沖縄公演のサポートアクトを務めるなど、県内外で勢力的に活動。後にRYO(Gu)が脱退。
2012年、満を持して盟友isolateとのSplit Album「壁画」をKEEP AND WALK recordsより2012.9.19リリース。
02年富山県にて結成。現在までにEPを3枚リリース。
2012年に自主レーベルTOKEI RECORDSを設立。北陸の4アーティストによる12"レコード「Four For Phono」をリリース。
これまでに地元富山にて様々な場所で幾つもの企画を主宰し、国内外のハードコアバンドからエレクトロニカのアーティストを招聘。
ヒップホップやハウスなどが持つマシーナリーな音像とミニマルなビート感にパンク/ハードコアなどが持つオルタナティブなロックサウンドの激情感とダイナミズムを掛け合わせた不条理なサウンド。
本来ロックが有する反骨精神をもってシネマティックに表現する「唄なしインディロックバンド」。
2003年結成、4人組インストロックバンド。
今までに3枚のフルアルバムと4枚のEP、1枚のスプリットCDをリリース。独自のプログレッシブで鋭角的なリフやリズムからなる、エモーショナルでスリリングな楽曲は瞬く間に話題となり、また同時にヨーロッパのレーベルからもリリースし、ヨーロッパ、US、アジアツアーなどを成功させるなど国内外で注目を集めている。
自主レーベル【I Want The Moon】より、音響系/ポストロックの巨匠で、TORTOISE,The Sea and CakeのJohn McEntireを迎えて、シカゴのSoma Studioにてレコーディングされた5曲を収録したミニアルバム「Illuminate」を2010年7月7日にリリースし、2度目となるFUJI ROCK FESTIVAL’10出演を果たす。
2012年1月には恵比寿LIQUIDROOMでワンマン公演を成功させ、RISING SUN ROCKFESTIVAL’12、SUMMER SONIC 2012への出演、そして今年の3月にアメリカ・テキサス州オースティンで開催されるSXSW 2013への出演するなど、近年盛り上がりを見せているインストロック・シーンの中でも、最も注目すべき存在のひとつである。
08 年結成。沖縄の数々のバンドをサポートして来た経緯を持つメンバーで構成。
クラブやカフェなどを活動拠点とし、上原卓郎/ Gt. 永田大志/ Gt. 太田祥隆/ Ba. 渡久地歓之/ Ds. からなる。
つながりを大切にした活動を展開し、独特の世界感を持ったグルーヴを発信し続けている。
2008年に結成されたMCのアフロ(左)とGtのUK(右)からなる二人組。
結成当初は、クラブイベントをメインにライブ活動を行う。
ビートの無い編成ゆえに出演者やオーディエンスから冷ややかな視線を浴びる事も多々あったが、こうした現場を通して屈強な精神力を培う。
言葉から汗が滲み出るほどに熱量の高いMCアフロのラップ、そして、UKが繰り出すリフは時に繊細に紡がれ、時に獰猛な唸りを轟かし、リリックの情景を鮮やかに映し出す。
それぞれの魅力を最大限に活かす為に、一切のごまかしが利かないこのMC+Gtという最小編成にこだわりを持つ。
抽象的な言い回しを一切使わないことや、思いの丈を臆面もなく露にするそのスタイルは、まるでドキュメンタリーのような生々しさと普遍性を持ち合わせ、各方面で賛否両論を巻き起こしている。
鬼気迫るMOROHAの表現はあなたにとって毒か薬か?雪国信州信濃から冷えた拳骨を振り回す。
2004年より都内を中心に活動を始める。
問題作『波紋クロス』から約5年。
拍点をずらし予想の斜め上を行く独特の数学的リズム解釈から生み出される唯一無二の絶妙の間と、転調を繰り返しながらもかろうじて調性を成す機能和声はさらに洗練され、nhhmbaseの構築の美学は新たな境地に達する。
脱ポストロックシーンに布石を打つ大傑作を6月5日にリリース。
各方面で拍が取れなくなる。
僕たち“人間”という生命体の向かう先は、
電子?分子?原子?それとも愛かな?

この星は、泣いてなんかいないと思うんです。
だけど、きっと笑ってもいない。

ふたつ合わさって、ひとつだとしたら
今日という日と、この世界の全てと、あなたというNINGENに
宿る“愛”に気がつく、そのきっかけになれたら
僕らはNINGEN OKであることを誇りに思います。

愛の発電、あなたへ放電、世界に感電。

超硬質な爆音で、空間にキレツを!!
バリンッと砕いて見てみたい世界があるんだ。

みんな、ひとつなのかもね。
2008年12月結成。
ボーカル黒田さとみを軸に、強力なリディムセクションがボトムを支え、ギター/キーボードが彩りを添えるバンドサウンドはベース・ミュージックシーン、ポストロック、ジャムバンド界隈からも厚い支持を得ている。
2011年2月3日に自主制作ミニ・アルバム「Come Dung Basie」をDIYリリース。
自主制作にも関わらずiTSの「今週のシングル」に楽曲が取り上げられ、レゲエチャート4位になる。
2012年5月、プロデューサーにリトルテンポのHAKASE-SUNを迎えて制作された初の全国流通版となるフルアルバム「meteorite」をリリース。
Twitter上では偶然音源を聞いたBase Ball Bearのメンバーが絶賛のツィートを残すなど、幅広いシーンにその存在を知らしめつつある。
2013年からは今までサポートメンバーだったギターの鈴木雄介が正式加入。
5人編成となり新たなスタートを切る。
Kimのバリトンギ ターによるリアルタイムサンプリングと、それにジャストのタイミングで合わせたmidiのグルーヴを基盤に、ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越 えた独自のサウンドを構築するUHNELLYS。
ソウルコフィンのボーカル、Mike doughtyのJapan tour招聘や、アメリカ音楽番組への出演を経て、2009年、プロデューサーにzero db(NINJA TUNE)の名で知られるTHE OKI BASSを迎え、ブレイクビーツに特化したミニアルバム『PIKA mood』をリリース。
更にTOKIEによるプロデュース・全曲アップライトベースでのコラボが実現し、ミニアルバム『BE BO DA』リリース。
2010年には、お台場で開催された野外フェス、neutralnation 2010、オーストラリアの大型フェスOne Movement festivalへの出演、3都市を回るカナダツアーなど、活動を確実にステップアップさせている。そして2011年3月、ライブと音源の距離を限界まで 近づけ、尖った空気感をそのまま収録した3rd album『 to too two 』を発表。以後、FUJI ROCK FESTIVAL、ARABAKI ROCK FEST、FESTA de RAMA、SYNCRONICITYと全国の大型フェスへの出演を果たす。
2012年、自主レーベル"I'mOK"を設立し、3月にライヴ盤 『Ladies and Gentlemen』、また6月に4thアルバム「UHNELLYS」を発売。
唯一無二のスタイルとライヴパフォーマンスで世界から評価が高まる男女2人 組の企みはまだまだ続く…
石川県金沢市在住のオルタナティヴラップグループ。
学校の先生である0081と日本酒メーカーのPERUTANIが中心となり結成。
02年金沢にて立ち上げられたヒップホップレーベル PEEPingRECORDSにからミニアルバム「ロクホー」を全国リリース。
その後も、テクノ、ブレイクコア、エレクトロニカ、ダブステップなどの影響を受けながら、既存のジャンルに 捉われない活動を続け、RAP+GOODMUSICをコンセプトに新たな制作、セッションを行う。
09年 EP「AFTER」11年にはUK,US,JPといった国内外のBASSMUSICアーティストを迎え、EP「MAGURO DAYS」をリリース。
12年 REMIX EP「Thank you remix vol.01」を音楽配信にてリリース。同作はAmazonMP3ダンスエレクトロニカ部門で一位を獲得した。
ハードコア・パンクからアヴァンポップまで、あらゆる表現分野を内包し得る新種(あるいは、珍種)のシンガー&ソングライター。
国立音楽大学・音楽教育学科卒。
在学中に教育実習生として訪れた母校・飯田女子高等学校で、生徒達に請われて録音していた十数曲の弾き語りがきっかけとなり、2001年頃から地元・飯田市のライブハウスを中心にライブ活動を始める。
2004年に映画「誰も知らない」(是枝裕和監督作品)に提供した「宝石」が、各方面から大きな注目を集める。
ライブは基本的にピアノの弾き語りによるシンプルな形式で行われ、毒のある個性的な声と場の空気を吸い込んでしまう強い求心力を発揮するパフォーマンスはバンドサウンドにも負けない威力を持つ。
その独特の世界観は多くのアーティストを魅了し、eastern youth、envy、石橋英子、element of the momentなど、多くのアーティストとの共作、競演を行っている。
これまでに、7作のアルバムと数曲のシングル作品をリリース。
最新作は、今年の3月にリリースされた2曲入CD「十一月」「unconditional」。
element of the momentとの共作。
1978年生まれ、長野県飯田市在住。
京都を拠点に活動している4人組インストゥルメンタル・バンド、Nabowa(ナボワ)。
現在までに3枚のアルバム、数枚のミニアルバム、シングル、アナログ盤をリリース。
2010年5月発売のセカンド・アルバム『Nabowa』では、ツアーで鍛えられた演奏とノスタルジアをおぼえるNabowaオリジナルの世界観が見事に交差し、各方面より大きな反響を得た。
リリース後には「FUJI ROCK FESTIVAL ’10」をはじめ大型フェスに多数出演、ライブバンドとしても高い評価を得ている。
2011年4月にはシングル『SUN』を発表、夏には2年連続となる「FUJI ROCK FESTIVAL ’11」に出演、2011年9月には、数人のシンガーを迎えた非インストゥルメンタル・アルバム『DUO』を、2012年3月14日には初のDVD『ナボワのライブ』を発表。
2012年9月12日、2年振りとなる待望のサード・フルアルバム『Sen』を発表し、「朝霧JAM2012」にも出演。
2013年1月9日、初となるライブアルバム『20120707』を発表。

【メンバー】
山本啓(ヴァイオリン)、川上優(ドラム/パーカッション)、堀川達(ベース)、景山奏(ギター)
「慈愛と希望の光。川のせせらぎのような繊細さと大海源のような雄大な音。
唯一無二の存在感を放ち、確固たる志が宿る音楽」
今や世界中で変わらぬ熱い羨望を集め、唯一無二のサウンド、存在感を常に示すenvy。
1993年の結成以来、独自の方法論と断固たる信念を持ち活動を続け、マイペースな活動ながらも常に前に進み続け、日本で活動するバンドの中においても、コンスタントにワールドツアーや国内のみならず世界中のフェスへの出演、海外リリースを行っている数少ないバンドの一つである。
ハードコア~ポストロックを昇華したサウンドは世界中にフォロワーを生み出すほどであり、圧倒的なライブパフォーマンスは見る物の心を掴んで離さない。
今年は結成20周年今や入手困難な初期の音源も含めた、アナログレコード14枚、新作LIVE DVD、100Pに及ぶBOOKLETを封入したBOXセット ”INVARIABLE WILL, RECURRING EBBS AND FLOW”のリリースを予定している。
1992年結成以来、精力的に活動を続けているWRENCHのフロントマンであるSHIGEのソロプロジェクト。
ジャンルの垣根を飛び越えるプレイでフロアを湧かせ、他にはないライブハウス・シーン、クラブ・シーンをまたぐ、独自の音楽的バックグラウンドを活かした雑食性・オリジナルスタイルを貫く。
97年から本格的にオリジナルトラックの制作を始め、初期は、バックパック・トラベルの経験を活かした、ダビーかつチルアウトな作品が中心であったが、その後ダンス・チューン作品の制作に挑戦。
2004年、MAD SKIPPERSより "HIGH-ENERGY/PLASTIC TIME" (EP) をワールドワイド・リリース。
発売と同月にローマ/イタリア、RADIO ONDA ROSSAのチャートで1位を獲得するなど反響を呼んだ。
その後、オリジナル作品以外でもREMIXも多数手掛けている。
代表作として、COOLIO/PREY VICTORY GROOVE REMIX,LOUDNESS/CRAZYNIGHTREMIX,NIRGILIS/ANOTHER CRASH MIX,土屋アンナ/cockroach remix等。
日本全国のダンスフロアーを盛り上げ続ける話題のDJ集団 "LEF!!! CREW!!!"に所属し、最新のベースミュージックを主体に自身のルーツであるヒップホップを織り交ぜ繰り出すスタイルと、あらゆる現場で常に先陣を切ってパーティーをロックさせることに徹する"盛り上げ番長"っぷりには定評あり。
また川崎を代表するスケーターでもあり、ショップ“GOLDFISH”の店長としての顔も持つやりたい事だらけの30代。甘い物は苦手。
90年代後半よりNY HOUSEに影響を受けDJ活動をスタート。
長きにわたり北陸のダンスミュージックシーンを熱く支え続けている地元富山でのレギュラーパーティー HOUSE GROW も国内外の様々なアーティストを招聘しつつ今年で11周年。
2012年には自身のMIXCDを全国のレコードショップにて販売し活動範囲を更に広げ全国各地にて様々なパーティーに参加。
またFMとやまのラジオ番組「Old Mellow Days」にて自らのコーナーを持つなどダンスミュージックを軸としながらダウンテンポやチルアウトまで幅広い音楽性を独自にクロスオーバーさせた選曲で漆黒富山グルーヴ発信中。
ヒップホップを基盤にしながらも、ターンテーブルを操り常に新しいダンスミュージックを提案するDJ/Producer。
2012年、元MAD CAPSULE MARKETS、現WAGDUG FUTURISTIC UNITYのVo.KYONOとのバンド!!!KYONO+DJBAKU!!!を結成、FUJI ROCK FESSTIVAL12’に出演。
現在、2013年6月26日発売予定の4年ぶり3枚目となるソロアルバムを製作中。
2003年音楽ドキュメンタリー映画『kaikoo/邂逅』を制作を開始。
その後様々な出会いによって始まった数々のプロジェクトを経験してきたDJ BAKUの10年の集大成となる傑作が完成間近。
ご期待ください!!
聴き手が1000人でも1人でも変わらないスタンスで現場に立ち、音の旅路へと導く生粋の現場DJ。
ジャンルの壁や枠はなく、メロウで甘いチルアウトからプリミティブで硬質なダンスチューンまで幅広い表現力を持ち合わせている。
多種多様な映像が聴き手のスクリーンに投影されるだろう。
富山県出身。MINORITY。
様々なフィールドでキャリアを有するメンバー7人により、2000年に結成。
rock、funk、hiphop、house、dubstep、shoegaze、ambient、minimal、electronicaまで多様な要素をバンド独自の有機的フィルターを通して解体、再構築。
既存のインスト、ポストロック勢とは明らかに一線を画す、映像を強くインスパイアさせる、まさにシネマティックなサウンドスケープを展開している。
2009年にマンガ家であり映像作家でもあるタナカカツキとのコラボレーション(アルバムアートワーク、ライブVJ、PV)が話題となったファーストアルバム『Gaia Dance』、翌2010年にはバンド初のボーカルトラックにクラムボンの原田郁子を迎えた楽曲「I'll(アイル)」を含む2ndアルバム 『elementum』、2012年にROVOの益子樹のミックス、マスタリングによる初のライブアルバム『in the universe』を発表。
その間もCalm、moshimoss、YOGURT&KOYAS、DJ Funnelをリミキサー陣に迎えたremix限定アナログ盤のリリースなどと精力的に作品を発表。
ライブも"朝霧JAM"、"頂フェス"、"NATURAL HIGH"、"OTONOTANI"、"FOREST JAM"、"ROOM"など野外フェスを中心に出演を重ねている。
また、現代アートの新鋭?名和晃平の制作ドキュメント映像のBGMや、スノーボーダーで写真家でもあるニール?ハートマンの人気スノーボードムービー『Car Danchi』シリーズで2作続けて楽曲が使用されるなど、映像とのコラボレーションを軸に活動の場を広げている。
2004年に、emo/post core/post rockに影響を受けたkonoを中心に結成。
アートな響きを放つメロギター、独特なフレーズで攻めてくるリズムギター、繊細な中にもビート感が迫ってくるドラム、現代系エフェクトを駆使したベースが一つになるその音の世界は、果てしなく奥深い感性が揺さぶられるのを気付かせてくれる。
歌が無くとも心の中心に鋭く入り込んでくる音である。
2011年にはBass.にmatsudaが加入し2012年には5th album「ゆえに、密度の幻想は綻び、蹌踉めく世界は明日を『忘却』す。」をリリース。
現在、更に活動の場を広めている。
MC / ラッパー。
宮城県仙台市出身。東京都在住。
2006年に1stアルバム「少年モンスター」を発表。
以降、これまでにフルアルバム「BREAK BOY」「あっちとこっち」を発表する。
第15回文化庁メディア芸術祭大賞受賞作品「スペースバルーンプロジェクト」へ参加、楽曲提供を行う。
FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする様々な大型音楽イベントへ出演するほか、全国各地の屋内 / 外にて精力的なパフォーマンスを行う。
2013年4月3日、4枚目のアルバム「ラッキー」を発表する。
沖縄を中心に活動する。
2000年に下門 龍志と古堅 篤を中心に結成。
2006年に吉濱 清純、2009年に大城 泰成が加入。
数回のメンバーチェンジを経て現在に至る。
2009年にSAY HELLO TO NEVER RECORDINGSよりmidnight paradeとのsplitをリリース。
2013年、impulse recordsより同郷のthe cops are inside us./off season/bomachiecaとの4way splitをリリース予定。
自主企画 "remembrance left behind the last word"を不定期に行い、現在までにtoe、killie、balloons、the Sun、Z、qodibop、midnight parade、PLAY DEAD SEASON、静カニ潜ム日々を沖縄に招聘している。
1999年冬、東京にて結成。ライブ演奏をメインで活動を始める。
2000年EP "Hey,you"をリリース。
2001年"Under The Pipal Tree"をjohn zornのレーベルであるTZADIKからワールドワイドリリース。
2002年"One Step More And You Die"を制作。
2003 年"One Step More And You Die"をアメリカのarena rock,イギリスのrykodiscからワールドワイドリリース。国内で自身のレーベルHumanHighwayを立ち上げ、海外ツアーで意気投合した インディペンデントアーティストのリリース、招聘も行う。
2004年にはアメリカのレーベルTemporary Residence Limitedと契約。ShellacのSteve Albiniのもとで、"Walking Cloud and Deep Red Sky, Flag Fluttered and the Sun Shined (2004)","You Are There (2006)",そして25名のオーケストラをフィーチャーした"Hymn To The Immortal Wind (2009)"を制作。

毎年、平均150本にも及ぶ演奏を北中米、欧州、アジアで精力的に展開。スイスのMontreux jazz festivalをはじめ、スウェーデンのarvika,hultsfred、ベルギーのpukklepop,dour,cactus,domino、フ ランスのles eurockeennes、チェコのcolors of ostrava、デンマークのroskilde、イギリスのAll Tomorrow's Parties 、台湾のformoz、中国のstrawberry fes、アメリカのsxsw、そして日本のFujiRockFestivalなど世界の名だたるフェスティバルで演奏。

2009年には結 成10周年を記念し、2000年に訪れた初めての海外公演の地ニューヨークで、最先端なアーティストと活動するオーケストラ-Wordless Music Orchestra-25名を従えて演奏、その時の模様が"Holy Ground: NYC Live With The Wordless Music Orchestra"として2010年にDVD/CDでリリースされる。その後もMONO with The Holy Ground Orchestraと銘打ち、東京、ロンドン、メルボルンで演奏され大反響を得る。

そして2012年、Wordless Music Orchestra を従えてスタジオへ。6作目となるアルバム"For My Parents"を発表。
今作には新たにHenry Hirschをエンジニアに、Fred Weaverをミックスに迎えて制作。
その年のFujiRockFestivalで"For My Parents"のワールドプレミアをMONO with The Holy Ground Orchestraとして披露、ベストパフォーマンスと各方面から評されたのは記憶に新しいところ。
富山MINORITYでのベースパーティー "Filter80" を中心に活動中のDJ APEPA&MAKOTO、ゆる~い二人の重力系ぐるぐるグルーヴ金槌トータス"HAMMER BROS"。
クラブのブースからレストランの片隅、夏の浜辺から小雨の山頂まで神出鬼没に発振中。
池永正二をバンマスとする叙情派インストゥルメンタル・ダブ・ユニット。1997年、池永のソロユニットとしてスタートし、2003年『釘』、2005年『ブレ』、2008年『カラ』をリリース。この頃から2人のDUB P.A.を含むバンド編成でのライブ活動を強化し、叙情的でアーバンなエレクトロ・ビートと生バンドが融合したスタイルを確立。2009年にはライブ・レコーディングした音源を編集したフェイクメンタリー・アルバム『ラッシュ』を発売。2011年、満を持してバンド・レコーディング作『CALLING』をリリース。叙情派轟音ダブバンドとしてその名を一気に知らしめ、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCKFESTIVAL、朝霧JAM等、大型フェスの常連となっている。2012年、2曲30分からなるコンセプトミニアルバム「今日」を発表。それに伴い恵比寿リキッドルーム公演から始まるワンマンツアーも大盛況に終わる。またPVにおいても、柴田剛監督による「back」や、17分に及ぶ「翌日」等、話題を集めており「踊って泣ける」孤高のバンドとして独自の道を切り開いている。現在ニューアルバム制作中。
2007 年DJ活動開始。FOCUSオーガナイザー。
テクノミュージックを軸に攻撃的かつ破壊的なプレイを得意とする弱気なS。
笑顔を最大の武器にナイスピースな空間を作る。
パーティー アニマルかつお酒が大好き。
T-BLACK@MINORTY等様々なパーティーで活動中。
マルチアーティスト。80年代よりBOREDOMSの活動と平行して、Bill LaswellのプロジェクトやNaked City、SonicYouthのツアー、アメリカ最大級のロックフェス「Lollapalooza」などに参加。BOREDOMSとしては、これまでに14枚のアルバムを発表し、07/7/7にNYにて77台のドラムでのライブ、08年にはLAにて88台で同プロジェクトを行う。 アート活動にも積極的に取り組んでおり、現代美術家の大竹伸朗とのコラボレートや、作品集「Nanoo」「Ongaloo」「Weoem」の刊行、Beck『Midnite Vultures』の ジャケット制作のほか、各国でのエキシビション等。DJはU-STAR等の影響をうけ90年代後半よりキャリアをスタート。
REMIX、別名義は多く複眼的な活動。AEO名義で澤井妙治らとセンサーを用いた実験的なプロジェクトも行っている。
'73年生まれ、横浜出身。映画を中心に国内外問わず数多くの作品に出演し日本を代表する国際的俳優。同時に、溢れるイマジネーションを形にするアーティストでもある。監督作品に、DVD「TORI(トーリー)」の他、ドローイング・ペインティングの展示から作品集の出版等、ハードコアバンドsafariやPEACE PILLの活動、Tシャツ・デザイン、ソロアルバム"CRY&LAUGH"では10年以上前から書きためてきた曲から、21曲をアコースティックギターとマイク1本で収録する等、溢れるイマジネーションを自由に表現している。ここ数年はダンストラックを制作。コンパクトなシーケンサーをリアルタイムで操作し極限まで研ぎ澄まされたミニマルなテクノをフロアに響かせる。その唯一無二なパフォーマンスはクラブ、野外イベント、レセプションなど幅広い分野から絶賛・注目を集めている。
遡ること10年ほど前…沖縄での軟禁生活中に、ストレスと勘違いから「DENKIROK」という企画を発動させ、日本の名だたるテクノDJを招聘。南国の浜で、テクノレイヴと称し24時間ほど駆け抜ける。数年後、境範子さん(仮名)などの煽りを受け、浜使用の許可が下りずに継続叶わず。毎年の「シラフなのに記憶がない」という開催の思い出と共に一旦幕を閉じる。スー・チーさん生活が解かれたので、晴れて沖縄のクラブ界隈に復帰。那覇市の熱血社交場をホームとし、パーティー「Ku'damm」をコツコツと育て、ルーキーとして目を付けた「きらきら富山さん」を無理やり引きずりこむ。並行して、ビックリ箱的なレーベル「Niche®unLtd.」を思い付きで走らせ現在に至る。「zezeco」というユニットに新規加入し、主にお酒を飲む方向で試行錯誤している。DJスタイルは拾い食い。
KEIZOmachine!1 of HIFANA , Producer , DJ , 16pads Pusher , Percussionist , Killer Tune Digger.
DJではオールジャンルの音楽をMix。スクラッチやエフェクトを駆使しながら現場Remixを作っていくLive感あふれるKillerプレイは必見。

KEIZOmachine!
1 of HIFANA / Producer / DJ / 16pad Pusher / Percussionist / Killer Tune Digger
Is known by mixing up various kind of music which attracts people dynamically as if they watching live performance

2013年7月13(土)・14(日)サマーヴォイスカーニバル セイ ハローフェスティバル、開催。太閤山ランド(富山県射水市)~SVC SAY HELLO FESTIVAL 2013~

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ボランティアスタッフ募集

東日本大震災から2年。まだまだ復興の目処が立たないまま助けを必要としている人達は沢山いる。
今までもサマーヴォイスカーニバルでは復興支援を行ってきたんだけど、全然力が足りない。
もっと自分達で何か出来ないかと考えた結果、大好きな音楽を聴きに集まってくれた沢山の人々で皆を笑顔にしよう!
そこで皆さんのパワーを貸していただけないでしょうか?
よろしくお願いします!
SAY HELLO!!!
日程 2013年7月13日(土)・14日(日)
会場 県民公園 太閤山ランド・野外劇場 周辺(富山県射水市)(会場マップ
主催 SVCセイハローフェスティバル実行委員会
共催 公益財団法人 富山県民福祉公園
後援 富山県/射水市/北日本新聞社/富山テレビ放送/FMとやま/エフエム石川/富山シティエフエム/
株式会社えふえむ・エヌ・ワン/シー・エー・ピー
企画制作 株式会社オレンジ・ヴォイス・ファクトリー
act

※五十音順
※出演アーティストは変更になる場合がございます。
タイムテーブル
※出演者の都合により変更になる場合があります。
チケット
発売プレイガイド
ACCESS
【住所】富山県射水市黒河4774-6
【アクセス】
■車(マイカー)
北陸自動車道 小杉ICから車で約5分、富山西ICから車で約10分
■公共交通
JR小杉駅から射水市コミュニティバスで約10分
http://www.city.imizu.toyama.jp/combus/route/index.html
【駐車場】
自家用車:1,300台(有料/1台\380)
STAGE

CIAOZONE(チャオゾーン)
スケートパーク
スケートボード、BMX、ストライダー等が自由に楽しめるアトラクション!市民団体の方が初心者や子供達に丁寧に教えてくれるヨ。プロによるデモンストレーションも予定!SHARE FUN!!!
バンブーパーク
廃材の竹を再利用してアスレチックパークを建設。
ブランコ/滑り台/竹とんぼ等で、大人も子供もおねえさんも皆で遊んじゃえー!

フリーマーケット
おうちに眠っているレコード・CD・バンドTシャツ等、音楽に関係した(関係しなくてもアリ)アイテムをフリーマーケットで売って売って売りまくろう!物物交換もOKかもよ!?資本主義をぶっ飛ばせ!
※参加費用の中から\200東日本大震災義援金へ
※フリーマーケット参加者は事前の予約が必要となりますので、
お電話または、メールで参加希望の旨をお伝え下さい。
※参加費用¥500が必要になります。
※クリックするとメールソフトが起動します。
ワークショップ
富山のステンシルペイントアーティスト「RebelMan★Army」が教えるワークショップ。持参したTシャツ・エコバッグ・パソコン等がステンシルペイントで生まれ変わります!「RebelMan★Army」によるライブペイントも! http://www.rebelman-army.com/
※ワークショップの参加者は事前の予約が必要となりますので、
お電話または、メールで参加希望の旨をお伝え下さい。
※参加費用\1,000必要になります。
※クリックするとメールソフトが起動します。

東北ライブハウス大作戦ブース
東北ライブハウス大作戦からは物販の販売、写真展の展示を行います。物販の利益は全て震災への寄付金へとなりますので是非共ご協力をお願い致します!
http://www.livehouse-daisakusen.com/
アートフラアカデミー
金沢と富山で活躍しているフラチーム。
めずらしい「3ステップのカホロ」を取り入れているのは、ハワイ出身LAのクムフラ、ケアリィ・サパロス氏に師事していたから。
アートフラアカデミーの主宰もフラ指導の前はバレエとジャズダンスを長年していたたため、楽しく優雅なフラで定評があります。
主宰は自身で振付も行う今井清美。
※出演は13日のオープニングアクトとお昼の時間帯になります。
http://www.arthula.jp/

フードブース
フードブースの出店募集を終了致します。
多数のご応募ありがとうございました。
近日中に出店情報を更新致しますので、しばらくお待ち下さい。
セイハローフェスティバルを最大限楽しんでいただく為に以下の注意事項をお守り下さい。

■ご入場は、前売り券又は当日券をリストバンド交換所にてリストバンドと交換して下さい。リストバンド紛失の場合は再度購入していただくか、
 退場していただく事になりますので、絶対に無くさないようにしてください。
■ゴミは分別の上、ゴミステーションへお持ちください。
■当日は沢山のお客様がご来場されます、小さなお子様連れのお客様もご来場されますので、歩きタバコ、喫煙エリア以外での喫煙は絶対におやめください。
■会場内にコインロッカーはございませんので荷物等の管理は各自で行って下さい。
 会場内での事故盗難等、主催者は一切の責任を負いませんのでご注意下さい。
■カメラの持ち込みは可能ですが、出演アーティストの撮影・録画・録音はいかなる場合も禁止致します。
 発見次第データの没収・消去、悪質な場合は機材を没収させていただきます。最低限のモラルを守ってお楽しみ下さい。
■モッシュ、ダイブ等の他の来場者に危害が加わる恐れのある行為は一切禁止致します。
 又、同行為において他の来場者が怪我等の損害を受けた場合、主催者は一切関与致しません。全て当事者同士で解決していただきます。
■会場内で負傷した場合、主催者は一切責任を負いません。ただしできる範囲の応急処置は致します。
 又、病院での手当を希望される場合は本部テント又はお近くの係員までご連絡下さい。
■基本的に各ステージに入場規制はございませんが、混雑により規制させていただく場合がございます。
■フェス終了後はすみやかに施設内からご退場下さい。
■ビン・カン類、発電機、花火等の火気類、その他の危険物、及び法律で禁止されている物の持ち込みをお断りします。
■各ステージ、ペットのご入場は禁止致します。(フリーエリアを除く)
■ライブ演奏の妨げになる大きな音の出るモノの持ち込み、使用を一切禁止致します。発見次第、全て没収させていただきます。
■開催当日は一般来場客も多く訪れます。会場内を移動する場合は通行の妨げにならないよう、細心の注意を払って下さい。
■未成年者へのアルコールの提供、喫煙等を一切禁止致します。
faq
駐車場はありますか?
太閤山ランドに駐車場がございます(終日1台380円)。朝9時から駐車スペースは空いております。
最寄りの駅から会場まではどのように行ったらいいですか?
最寄りの駅は小杉駅となっております。小杉駅からコミュニティバスが運行しておりますので、そちらを利用していただくとスムーズに移動できます。
http://www.city.imizu.toyama.jp/combus/route/index.html
学生割引は何歳までですか?
高校生以下(学生証を提示)は1日¥500円でご入場出来ます。高校生であれば何歳でも構いません。但し高専の方は3年生までが学割対象です。
グループチケットは別々にリストバンドと交換できますか?
全員揃ってからの引換となります。(何か事情があって全員集まらない場合は本部に事情を説明して下さい。)
イベント中は途中退場してもいいですか?
リストバンド着用で終日フリーパスとなります。好きなタイミングでライブを楽しんで下さい。もちろんどのエリアも入退場自由です。
雨が降ってもイベントはやりますか?
イベント自体は雨天決行ですが、天候の具合によって、主催者判断で中止になる場合がございます。
会場内でテント、パラソル等は使えますか?
公園内は自由ですが、各ステージ内では他の来場者の迷惑となりますので、ご遠慮下さい。
車イスの入場はできますか?
HELLO!ステージには車イス専用エリアがございます。その他のステージに関してはお近くの係員にお尋ね下さい、ご案内致します。
会場ではキャンプできますか?
キャンプは残念ながら出来ませんので、宿泊される場合は各自ホテルを手配してください。
イベント終了は何時ですか?
2日間とも20時を終演予定としております。
帰りは最寄り駅までどのように行ったらよいでしょうか?
帰りは運営サイドでバスをチャーター致します(乗車料金300円)。イベント当日、バスの乗車予約を行って下さい。(乗車人数に限りがありますので、乗車される方は早めに予約を行って下さい)
volunteer
ボランティアスタッフ募集
SVC SAY HELLO FESTIVAL開催にあたってボランティアの方々のパワーをお借りしたいと思います。
一緒にフェスを盛り上げてくれるボランティアを募集致します。
イベント運営ってどうやるんだろう?将来音楽関係の仕事に就きたい!等の好奇心をもっているボランティアの参加をお持ちしております!

<日時>
2013年7月13日(土)太閤山ランド8:00集合~20:30頃まで(翌日準備まで/終了時刻は目安です)
2013年7月14日(日)太閤山ランド9:00集合~22:30頃(撤収・現状復帰まで/終了時刻は目安です)
(上記2日間またはいずれかの日)

<活動内容>
場内警備/場内設営撤去/場内誘導/物販販売サポート/もぎりサポート/ドリンク販売サポート/etc...

<活動に関して>
来場者から見ればボランティアスタッフも正規スタッフも一緒です。節度をもって活動してください。
音楽を聴きながらボランティア活動する事は出来ますが、特定のアーティストを観る事ができるとは限りません。
ボランティア活動時間内にも休憩時間は設けます。
未成年者の飲酒・喫煙は活動時間/休憩時間を問わず禁止です。
平等性を保つために、活動時間帯と班の構成は、こちらで決定します。ご了承ください。
集合、解散場所から自宅までの往復の交通費は自己負担です。

<ボランティア活動説明会>
定員に達次第、日時/説明会場所のご案内を致します。

<その他>
当日配布されるスタッフTシャツはそのままお持ち帰り頂けます。
ボランティア活動中の食事・飲料は主催者が手配します。
お車で会場入りされる方は、太閤山ランド駐車場を無料で使用できます。


ボランティアスタッフの募集を終了致します。
多数のご応募ありがとうございました。
Thanks to
Pioneer Dj
東北ライブハウス大作戦
アクティブスポーツ協会
HMV
富山Tシャツ委員会

MINORITY
TOOLATESPORTS